中国の非:それに便乗して騒ぐ売国奴&売国紙!
- カテゴリ:ニコリーあつめ
- 2025/11/29 04:35:08
ひつじのアリスを保護しました。
2025/11/27
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立憲議員の中にも さすがに己が政党の非を悟った議員もいたようだ。未だ、利己的理由で 日本滅亡へと誘導し、あおる売国議員もいるようだが。
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「日本にレアアース来なければ中国は精製できない」「“旧敵国条項”明らかなやりすぎ」立憲・原口議員がキレキレ 岡田氏質問への批判は「真摯に受け取る」(ABEMA TIMES) - Yahoo!ニュース
https://news.yahoo.co.jp/articles/3192d9c7e5f7ae9f70ef6225d816878296ad76b4
11/28(金) 15:36配信
28日の衆議院外交委員会で、中国大使館が「旧敵国条項」を持ち出しXに投稿したことなどについて、立憲民主党の原口一博議員が怒りをあらわに質問
原口議員はまた、高市早苗総理の答弁を引き出した立憲民主党・岡田克也元外務大臣の質問への批判について「真摯に受け取らなきゃいけない」とも発言した。
台湾有事をめぐる高市早苗総理の国会答弁をめぐり、中国大使館は今月21日、国連憲章の旧敵国条項を挙げ、日本が「侵略政策に向けた行動」を再び取れば、中国を含む国連創設国は安全保障理事会の許可なく「直接軍事行動を取る権利を有する」とXに投稿した。
原口議員は外交委員会で「脅威というのは意思プラス能力ですから。高市総理が今回の答弁で、1回でも中国に武力行使をする、脅威を与える、そんな発言しましたか。してないですよ。全くしていない。法の当てはめを聞かれて、ケースを答えたにすぎない。しかし返ってきたのが旧敵国条項。とんでもないですよ。旧敵国条項は実質無いのと等しいと思いますがいかがですか?」と質問。
茂木敏充外務大臣は「国連憲章のいわゆる旧敵国条項、これはすでに死文化している、こういう理解で結構だと思います」と答えた。
原口議員は「中国の隘路は日本だと思っている。例えばレアアース。中国は100%持っています。しかしこのレアアースを精製する技術はどこが持っているかというと、日本です。日本にレアアースが来なければ彼らはこれを精製することはできない。つまりウィンウィンの関係なんです」と指摘。
そして「今回も高市さんに謝れの何のと言ってるけど、かえって国際社会は強いメッセージで彼女を支えてますよ。むしろ国内のほうが“なんで曖昧戦略をひっくり返すのか”と。我が立憲民主党も曖昧戦略です。自民党さん、高市内閣も曖昧戦略を放棄したわけじゃない、ここだけは確認してください」と質問。
茂木外務大臣は「曖昧戦略というのがどういったものを指すかを定義すること自体が、曖昧戦略を否定することになるのでは」としたうえで、「どういう事態がどうなんだというやり取りについては、かなり、岡田委員のほうが迫っていた。曖昧戦略をあたかも、ある意味曖昧戦略の定義は別にして、変えるようなことをしていたと思う」と答えた。
これに対し原口議員は「曖昧戦略、アメリカが定義している曖昧戦略です。“一つの中国を認めつつ、無謀なことは許せませんね”ということです。その中身については言わない、と。これがわが党の基本なんです」としたうえで、「だから今、茂木大臣がご批判になったことは私たちも真摯に受け取らなきゃいけないと考えている」と述べた。
立憲民主党の野田佳彦代表が「質問者が批判される筋合いではない。答弁がおかしい」としていることもあり、この原口議員の発言にヤジが飛ぶと、原口議員はヤジを飛ばしたほうをにらんで「いやいやってどういうことだよ」と一喝。「これね、国益をかけているわけですよ。おかしいでしょ。侵略の意図もなく武力攻撃の意図もないのになんで旧敵国条項を出すんですか。明らかなやりすぎでしょ。で、ここで後ろに引いて何かいいことあるかって無いんです」と怒りの口調で訴えた。(『ABEMA NEWS』より)
◇感想◇
そうか 曖昧戦略ってそういうことか・・
それなら 今も昔も 外交政策としてずいぶんやってきたことだ。
にもかかわらず野党は、具体的に詳細に事細かに 首相を指定して質問した。それも本来外務大臣が答えるべき内容を!
質問に対して、首相が具体的詳細に答えなければ、「国民を馬鹿にしている」だの「秘密主義だ」だのといわれ無き非難を浴びせる方向に話しを歪めて 自己アピールの場として攻撃する手段としてきていた、これまでの事実!
卑劣なり。
40年前なら 社会党や社会党崩れ派の議員たちがこういう質問をしたら、共産党議員が 野党をたしなめ内閣フォローする発言をしていたが、今は そういう真面目な 本当の意味での「日本的共産主義」議員がいないからなぁ。
公明党は今も昔も己の利権のためにしか動かないし。
しかも 今回の騒ぎを引き起こした立憲の質問者岡田が、元外務大臣だったとは! 悪質すぎる
すべてを知った上で 高市氏を陥れるためだけに「質問」という名の攻撃を行ったということではないか!
首相が 答えをはぐらかせば、独裁・無知云々総攻撃の火種にして 国会を空転させて退陣に追い込む
首相が 少しでも回答すれば、今回のような騒ぎに持ち込んで 不的確の烙印を押すための誘導尋問
それやこれやを踏まえれば、高市氏は 真摯に熟考して回答していたといえる。 国会審議を進めることと、ギリギリ明かしても良い点までを 言葉を選びながら。根底にあったのは、「質問者も国会議員=国民の公僕であり基本原則に基づいて行動するであろう(よもや 日本国を裏切る行動はしまい)」という信頼感だったのではないか?
そして その基本的信頼感は 見事に裏切られ 売国奴どもがその正体/実態をあらわにし続けているのが 今の事態!
今なお 火種をねつ造してまき散らして煽り立てることによる「高市おろし」の為だけに策動を続けている議員たちと記者およびメディア関係者は 全員 首にすべきでは?
そして岡田克也元外務大臣と鳩山元首相と石破元首相を、外患誘致罪で起訴すべきだ!!































https://www.msn.com/ja-jp/news/world/%E5%AE%B3%E6%82%AA%E3%81%A7%E3%81%97%E3%81%8B%E3%81%AA%E3%81%84-%E3%83%92%E3%82%B2%E3%81%AE%E9%9A%8A%E9%95%B7-%E4%BD%90%E8%97%A4%E6%AD%A3%E4%B9%85%E6%B0%8F-%E9%AB%98%E5%B8%82%E6%97%A9%E8%8B%97%E9%A6%96%E7%9B%B8%E3%81%AE%E5%9B%BD%E4%BC%9A%E7%AD%94%E5%BC%81%E3%82%92-%E4%BA%8B%E5%AE%9F%E4%B8%8A%E3%81%AE%E6%92%A4%E5%9B%9E-%E3%81%A8%E3%81%97%E3%81%9F%E9%87%8E%E7%94%B0%E4%BD%B3%E5%BD%A6%E6%B0%8F%E3%82%92%E7%8C%9B%E7%83%88%E3%81%AB%E6%89%B9%E5%88%A4/ar-AA1RjngK?ocid=msedgntp&pc=LCTS&cvid=692a09e0e0a9438db6fa9d1f579162c6&ei=7
自民党の佐藤正久元参院議員(元外務副大臣)は28日、自身のXを更新し、立憲民主党の野田佳彦代表が26日の党首討論後、高市早苗首相が台湾有事を巡る国会答弁を撤回していないのに「具体例を言わなくなった。事実上の(答弁)撤回だと受け止めた」と語ったことに対し、「何故、野田代表は勝手に『事実上の撤回』と上書きするのか? 害悪でしかない。こんなんで中国は納得しないのに『脅せば屈する国です』と野党党首が中国にアピールしてどうするのか!」と猛烈に批判した。
産経ニュースによると、中国外務省の毛寧報道官は27日の記者会見で、高市首相が党首討論で台湾有事が「存立危機事態」になり得ると言及しなかったことに対し、「再び言及しないことと誤った発言を撤回することは全く別のことだ」との考えを示している。毛氏は「自己欺瞞(ぎまん)」などと反発し、高市首相に発言撤回を求める姿勢を崩さなかった。
佐藤氏は1984年に陸上自衛隊に入隊後、2004年にイラク先遣隊長、復興業務支援隊初代隊長。2007年、参院選(比例区)に初当選。防衛政務官、参院外交防衛委員長、外務副大臣などを歴任。今年7月の参院選では落選した。「ヒゲの隊長」の愛称で知られる
中国の「際限なき拡大膨張政策」による侵略被害を受け続けてきた、中国と国境を接するすべての国々が
一致団結して、中国の横暴・自己中心的すぎる外交政策(中国国内の人民の不満を解消する手立てとして他国を攻撃するという 前世紀に否定された政治スタイル)に 断固として抗議する必要がある!!
と 強く強く訴えたい
あわせて 朝日新聞・鳩山一派を筆頭とする売国奴どもと、
石破を典型とする 日本の国政を己のエゴを満たす道具としか考えない議員と議員志望者たちを、
日本の国政から完全に排除するとともに、彼らの罪を公式に問うことこそが、
日本国の独立と存続を担保するためには必要であるといいたい。
そして売国奴や 政治を私利私欲のための道具としか考えない一派から金をもらって動いている 記者・メディア関係者(含む芸能界)の人間の活動を拒否する姿勢を 国民として示すことが、国際平和維持のためにも必要であると 考える。
なぜなら日本国は 日本人が自覚している以上に他国からは 注目されているし
その内容たるや、目立つ人のパフォーマンス(虚言)によって構成されやすい(日本国民の総意と異なることが 日本人の本音・日本像と受け取られやすい)という欠陥を伴うからである。
それは、日本国が生産性の高い国であり
日本人が独自の気風(飛びぬけて勤勉且つ温和&他国への信頼感が強すぎる=善意に基づく理想を抱きすぎる)
しかも 「日本語」という言葉の壁と、日本国が「列島」であるという地理的要件ゆえに
一部の目立つ・我欲の強い人間の言動のみが、日本人の気質であると誤解されやすいからだ。
なぜなら、私利私欲で動く人間は世界中どこにでもいるから 他国の人間から理解されやすい
&
日本では温厚な人ほど 困った人の発言をスルーする傾向にある(これが平和共存を目指す平均的日本人の在り方)なので
日本人の平和嗜好は 他国に伝わらず
ごく一部の日本人の強欲発言が日本国全体の傾向(侵略志向)であるように受け取られやすい
しかも強欲な人間は 己の言動の結果を省みず、反省する思考力が欠如している
という 日本人特有の弱点があるからだ。
(おまけに 日本人は 漢族の文人墨客が好きだったりする
なので 余計に中国に対して弱腰になっていたから困ったもんだ)
だからここそ 私も言葉を選んで投稿しているわけだが・・
実効性の低い 脅し文句と威嚇とデマ発言ばかりを、「非公式の場を選んで」繰り返す
それも何の権限も持たない木っ端役人や一省庁が
その現状を見ていると、習氏への反乱分子と 習氏への氾濫分子を満足させたい人達が
意図的に 今の状況を創出しているのではないかという気がしている。
つまり 習氏の本音も「中国は一つ」の建前を守れればそれでいい、武力侵攻は望んでいない
でも 中国内政の不安定さが増すばかりで 改善の見通しも立たないから図って
従来なら 中国人民を煽って反日機運をもりあげて、国内のガス抜きを図っているところだが
今では それをやると、馬鹿人民が日本国内で 日本人襲撃・日本国内で破壊的攻撃を取る可能性が高いから
従来とは違ったパターンで、次々と日本への抗議パフォーマンスを展開しているだけではないかと。
ほんと迷惑><
だからこそ 日本は 今回は 絶対に 中国に頭を下げてはいけない!
断固として 中国の「言いがかり」には 反論して却下
「中国側から 自然鎮火でなかったことにする」まで はねつづけなければならない!!
それが 中国にとっても台湾にとっても、世界平和(第3次世界大戦の回避)の為にも 必要なことである!
そういう意味では 中国に中国式の「あいまい戦略」があり、台湾も同様である。
日本・中国・台湾それぞれが 互いの手の内が分かったうえで「あいまい戦略」を行使することこそが
第3次世界大戦回避のために必要なことなのである。
で、今までは 日本が仲介して中国のための便宜をはかってやってきたが、
今回だけは そんなことをする必要がない!!!
今は むしろ 中国のデマ宣言を叩き潰し 中国の横暴を国際社会に訴えて
中国の「駄々っ子戦略・アダルトチルドレンぶり」が もはや国際的に通用しないし
日本国民も 断固として拒否する!!
という 時代の変化を しっかりと 中華の馬鹿官僚と愚かな人民に 示す必要がある。
それがまた 習国家主席の最後の悲願達成(=「中華人民共和国が 大人への階段を上る」こと)につながると考える。
https://news.yahoo.co.jp/articles/6f182a6914a97d8258fbd6f137c1d9fc136bc988
11/28(金) 21:30配信 朝日新聞
中国外務省は27日、王毅(ワンイー)共産党政治局員兼外相がフランスのボンヌ大統領外交顧問と電話で協議した、と発表した。「(台湾有事は)存立危機事態になりうる」との日本の高市早苗首相の国会答弁に関し、王氏は「日本の現職指導者が台湾に関して挑発的な発言をし、中国の主権を侵害した」と仏側に伝えたという
発表によると、王氏は中国とフランスが第2次世界大戦の戦勝国であることを強調し、「互いの核心利益を支持し、『一つの中国』の原則を厳守することを望む」と述べた。ボンヌ氏は台湾問題で中国の立場に理解を示したという。会談はフランス側の求めに応じて行われたとしている。
一方、フランス大統領府の高官は27日、日中双方に自制と緊張緩和を呼びかけつつ、「特に中国には事態の悪化を控えることが求められる」と述べた。
マクロン仏大統領は12月初旬に中国への公式訪問を予定している。訪中に向けた記者への事前説明の場で、記者から「マクロン氏は台湾や日本との緊張について言及するのか」と問われた高官は、「台湾問題に関するフランスの立場は一貫している」と説明。「フランスは『一つの中国』の原則が維持され、現状が尊重されることを求めている」と語った。
そのうえで、高市首相の答弁に中国が反発している状況について、「安定を保ち、緊張悪化を防ぐには、各当事者がこの(現状維持の)立場をしっかり守ることが重要だ」と指摘した。
フランス大統領府によると、マクロン氏は12月3~5日に中国を訪問し、習近平(シーチンピン)国家主席らと会談する予定。2国間の経済的パートナーシップやウクライナ情勢について話し合うとしている。(北京=小早川遥平、パリ=坂本進
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フランスが 他外交外交問題に ここまで踏み込んだ発言をするのは 極めて珍しい
欧州の代表を自負するフランスが、ここまで 中国に対して非難の声を上げたのは、
ECとしても 今の中国の態度を問題視していると 見なして良いと考える