地震・津波関連メモ!
- カテゴリ:ニコリーあつめ
- 2025/12/09 00:59:46
ひつじのアリスを保護しました。
2025/12/01
| 保護した場所 | 大きさ | レア度 |
|---|---|---|
| 第2イベント広場 | 78.1cm | ![]() |
①東北地方で震度6強 北海道太平洋沿岸中部、青森県太平洋沿岸、岩手県に津波警報(ABEMA TIMES) - Yahoo!ニュース
https://news.yahoo.co.jp/articles/0ec10e347b02b3ba087e16bd170fd064e4df4b2c
12/8(月) 23:33配信 映像リンクあり プライムオンライン編集部
青森県沖で最大震度6強を観測する地震がありました。この地震の影響で、北海道や東北地方に津波警報が出ています。
気象庁によりますと、午後11時15分ごろ、青森県東方沖を震源とする最大震度6強の地震が起きました。地震の規模を示す マグニチュードは7.6で、深さは50キロと推定されています。
この地震の影響で、津波警報が北海道太平洋沿岸中部、青森県太平洋沿岸、岩手県に出ています。沿岸部や川沿いにいる人は、ただちに高台や避難ビルなど安全な場所へ避難してください。津波は繰り返し襲ってきます。警報が解除されるまで安全な場所から離れないでください。
また、広い範囲で揺れが観測され、八戸市で震度6強、おいらせ町、階上町で震度6弱、函館市、むつ市などで震度5強を観測しました。(ANNニュース)
②【速報】青森県太平洋沿岸は3メートルの津波が予想 今すぐ逃げてください(FNNプライムオンライン(フジテレビ系)) - Yahoo!ニュース
https://news.yahoo.co.jp/articles/58b5b600eb398f6e20ab1a4d893f45aaa7188305
12/8(月) 23:33配信
各港の詳しい到達予想です。津波警報が出ている青森県太平洋沿岸は、各港で3メートルの津波が予想されます。
青森県太平洋沿岸では第1波は到達中で、今後津波は高くなる見込みです。
第1波到達予想時刻、八戸港は、8日午後11時30分。 むつ関根浜は、8日午後11時40分。 津波警報が出ている岩手県は、各港で3メートルの津波が予想されます。
岩手県では第1波は到達中で、今後津波は高くなる見込みです。
第1波到達予想時刻、宮古、久慈港は、8日午後11時40分。 釜石は、8日午後11時50分。 大船渡は、9日午前0時00分。
津波警報が出ている北海道太平洋沿岸中部は、各港で3メートルの津波が予想されます。
北海道太平洋沿岸中部の最も早い場所では津波がすぐ来ます。 第1波到達予想時刻、浦河は8日午後11時40分。 えりも庶野は8日午後11時50分
十勝港は、9日午前0時00分。
今すぐ逃げてください。命を守るため、ただちに高い所へ逃げてください。
津波注意報が出ている北海道太平洋沿岸西部は、各港で1メートルの津波が予想されます。
北海道太平洋沿岸西部では第1波は到達中で、今後津波は高くなる見込みです。
第1波到達予想時刻、苫小牧西港、白老港は、8日午後11時50分。 函館、苫小牧東港、室蘭港は、9日午前0時00分。 福島町、渡島森港は、9日午前0時10分。
津波注意報が出ている北海道太平洋沿岸東部は、各港で1メートルの津波が予想されます。
第1波到達予想時刻は、北海道太平洋沿岸東部の最も早い場所で8日午後11時50分。 釧路は、9日午前0時00分。 根室花咲、霧多布港は、9日午前0時10分。 根室港は、9日午前0時40分。
津波の高さは、予想の2倍以上になることもあります。今すぐ、逃げてください。まず自分の命を守りましょう。率先して逃げてください。 周りの人にも津波・避難を告げながら逃げてください。まずは、自分自身が逃げることを最優先してください。 命を守るため、ただちに高いところに逃げてください。高台がない場合、ビルの上か、海岸から遠く離れた所へ逃げてください。できれば5階以上の鉄筋コンクリートの建物に逃げてください。
どうしても車を使わないと逃げられない人以外は、今すぐ歩くか走って逃げ始めてください。
大渋滞が起きて逃げ切れなくなります。
立ち止まったり、引き返したりは、絶対にしないでください。
東日本大震災では、大津波が人と街を飲み込みました。
津波は川や斜面を駆け上がり、内陸まで達します。津波は、地形などにより、予想高さよりはるかに高いところまで押し寄せます。
たとえ数十センチの水でも、ものすごい力です。足をとられ、命を落とします。 津波が見えてからでは手遅れです。ただちに逃げてください。決して諦めないでください。悲しむ人がいます。逃げてください。



























そもそもstvニュース北海道は、地震直後・津波警報発令中に 記者やカメラマンたちを取材に行かせて
それで 殉職したら、「雇用者としての安全管理責任& 社員に「死の危険を伴う業務を命じた」」と
法的責任を問われるのではないだろうか?
取材と称して 他者の避難・救助活動を妨げただけでなく。
ただ、夜の地震避難の際は、当然陥没・亀裂が道にある可能性もあるのだから、そこで避難の車がはまれば二次災害を引き起こす。(車は 可燃物を積んだ爆発・火災予備軍だ)
亀裂にはまらず 車を亀裂の手前において逃げれば、今度は 緊急車両の妨げになる
消防署員たちは 地震後の緊急車両運転に関するスキルも訓練で身につけているから
悪路でも障害をよけて、救急車や消防車などを走らせることができるのだ!
それを妨げる 救える命を消してしまうのが、車で避難しようとする人たち><
自力移動の困難な人間にとっては 車で避難が必要かもしれないが・・その場合は弱者のみを「乗合」させるとかが今後の課題になるかもと思うけど、私などは 津波警報が出たら 家族に「私を置いて自分たちだけで自分の足で逃げろ」と常々言い聞かせている。車での避難が他者への迷惑になることも自力では逃げ切れないことも悟っているから。
そういう意味でも 下記の二つの記事での取り上げ方は 問題だと思う。
まだ テレ朝ニュースの方がましだけど(記者が取り乱した書き方をしていないだけ)
・青森で震度6強 2.8万人避難指示 津波70cm到達 今後1週間は巨大地震警戒 防災対応を
https://news.yahoo.co.jp/articles/f7726270009db3e7f36a9d74330c0bc27e97036b
12/9(火) 11:45配信 テレ朝ニュース
8日夜、青森県で震度6強を観測した地震の影響で北海道や東北地方に出ていた津波注意報はすべて解除されました。道路が陥没し、建物火災が起きるなど各地で被害が発生していて、今も2万8000人に避難指示が出ています。
青森県東方沖が震源
地面を突き上げるような激しい揺れ。棚から家具が転がり落ち、電気は左右に大きく揺れています。
陥没した道路の真ん中で、取り残された1台の車。警察官らが距離を取りながら、状況を確認しています。
ガードレールも折れ曲がり激しく損傷していて、衝撃の大きさがうかがえます。運転手は救出され、病院に搬送されたということです。
建物の窓ガラスは割れ、破片が地面に散乱しています。室内は家具や家電が倒れていて、物が散乱。壁にはヒビも入っていました。
消防のサイレンの音が鳴り響き、夜空に立ち上る炎。どんどん燃え広がっていきます。雪が降っていますが、勢いが衰えません。
地震の発生からおよそ1時間が経ち、青森市の住宅ではものすごい煙を出しながら、家が燃えています。消防隊員が消火活動を行っています。
逃げ遅れた人がいないか、確認しながら消火活動を進める消防隊員たち。すると、規制線の中から消防隊員に体を支えられながら避難する人もいました。
消防隊員に連れられて救急車に乗り込みます。消防隊員が夜通し消火活動を行いました。
8日午後11時15分ごろ、青森県東方沖を震源とする最大震度6強の地震が発生しました。
北海道太平洋沿岸中部、青森県太平洋沿岸、岩手県に津波警報が発表され、高台や避難ビルなど安全な場所への避難が呼びかけられました。 (以下略)
◇ ◇
冬の夜の避難に車を使いたい気持ちは切実にわかる
陥没穴に取り残された車が 走行時に地震が起きたものなのか、避難時に穴にはまったのかは 記事からはわからない。
さらに、様似町の飲食店では建物の壁が崩落しました。
店の関係者は「大きな揺れを感じて避難をし、落ち着いて戻ってきた際に壁の破損に気づきました」と話しています。
この被害によるけが人はいません。
(アナウンス)「大きな揺れ、地震を感じたため、地下鉄が大変乱れています」
交通にも大きな影響がー
札幌市営地下鉄では一時、南北線の大通ー真駒内間で運転見合わせとなりました。
また、JRも江別ー岩見沢間で一時運転を見合わせたほか、遅れも発生しています
新千歳空港では自宅に帰れず一夜を過ごす人の姿も見られました。
(利用者)「手荷物検査の所で大きな地震にあったので、すごい縦揺れがひどかった。みんなパニック状態で悲鳴が聞こえてきてびっくりした」
北海道エアポートなどによりますと、地震によって空港4階の天井の一部がはがれたほか、設置されていた有料のパソコンが倒れましたが、けが人はいないということです。
(金澤記者)「道庁の危機対策課です。職員が情報収集に追われています」
道は被害の状況を確認していて、午前2時ごろに対策会議を開きました。
(鈴木直道知事)「第2波第3波が高くなることが想定されます。警報解除までは安全な場所で待機をしていただきたい。また、津波注意報が出ている地域のみなさんは海や川には近づかないようお願いします」
深夜に全道を揺るがした地震。
引き続き注意が必要です。
◇ ◇
この取材報道の最大の問題点は
一歩間違えば アナウンサーやカメラマンたちが 取材中に殉職していた可能性もあること
それ以上に大問題なのは この取材活動そのものが 避難活動の妨げになり、死者数を増加させていた危険性があったこと
今回は 津波の規模が そこまでなかったので助かったが・・
だからとして この者たちの誤った行動の危険性が 帳消しになるわけではない!
系列親会社の威光に沿って このような無謀な「取材」という名の「避難妨害救助活動妨害になりかねない行動」をとったのかもしれないが・・ これは 社会問題として取り上げるべきだと考える
・そもそも 津波避難に車を使うなと 注意がなされているときに 車を出して取材をするな!!
避難渋滞を報じることにより、読者が 次回は やっぱり車で避難しようという行動をとるかもしれない
これでは 読者の不安煽りにしかなっていないのでは?(情報としての価値もないに等しい)
出来事を ただ羅列しているだけでは 記事としての価値はなく むしろ読者に不安と錯誤を与えるだけの有害無益の典型だと思う
まあ 記者もパニック状態で取材して作成していたのかもしれないけど・・
そもそも津波警報で避難中の様子を撮影する意味が分からん><
「報道」のはき違えも甚だしい>< ⇓
「みんなパニック状態で悲鳴」避難中に転倒など複数人けが 空港で一夜過ごす人も…道内津波観測
https://news.yahoo.co.jp/articles/b58aadaf6fdd2942141a8bbea95342a7f90b1f0e?page=1
12/9(火) 13:42配信 stvニュース北海道
今回の地震では多くの人が深夜の避難を強いられました。
北海道内ではけが人も複数確認されているほか、交通にも影響が出ています。
(東海林記者)「函館山の麓、二十間坂です。車が何台もとまっています。避難してきた人と思われます」
震度5強を観測した函館市では津波注意報が発表され、車で避難する人の姿が多く見られました。
(地元の人)「寝ていました。(揺れは)すごかったですね。夜は怖いね」
(地元の人)「急いで家の中を駆けずり回って持てるものを持ってきた。注意報だから様子見て、大丈夫だったら帰ろうかなと思っています」
函館市によりますと、ホテルに宿泊していた40代の女性が足の小指を骨折したほか、住吉町では74歳の女性が転倒し、けがをしたということです。
12月8日午後11時過ぎ、青森県東方沖を震源とした最大震度6強の地震。
浦河町では50センチの津波を観測しました。
(カメラマン)「浦河振興局駐車場です。たくさんの車が避難してきています」
町内の日高振興局では避難所が開設されました。
(地元の人)「縦揺れか横揺れかよく分からないけど、震度は5から6くらい?びっくりした」
(日高振興局 高見芳彦局長)「いまのところ被害は入っていない。地域住民も数十人逃げてきている。第2波・第3波も心配されるので夜を徹しての対応になる」
また、日高町の消防によりますと、避難中の70代女性が凍結した路面で転倒し、左腕を骨折したということです。
〇11月の三陸沖地震「スロースリップ」か 専門家「大地震につながる可能性」注意呼びかけ
https://www.fnn.jp/articles/-/971550?utm_source=headlines.yahoo.co.jp&utm_medium=referral&utm_campaign=relatedLink
2025年12月8日 月曜 午後4:53 フジテレビ 社会部
東北地方の三陸沖で発生した地震から約1カ月ですが、専門家は微動が観測されていることから、「スロースリップ」が起きている可能性を指摘しました。
11月9日に三陸沖でマグニチュード6.9の地震が観測され、一時、津波注意報が出されました。
産業技術総合研究所の寒河江皓大特別研究員は、地震が起きる前から周辺では「微動」と呼ばれる小さな揺れが複数回観測され、地震後は多いときで1日に100回以上微動が起きる活発な状態で、断層がゆっくりずれ動く「スロースリップ」が起きている可能性を指摘しています。
産業技術総合研究所・寒河江皓大産総研特別研究員:
巨大地震の前にスロースリップなどが起きる場合もあるという報告があることから、大地震につながる可能性がある。(微動が)より海の方に進行すると、明治三陸地震などの震源域にもいく可能性があります。
寒河江氏は「急激な地震活動の移動や微動活動の移動などが起きた場合は、注意が必要」としています
https://news.yahoo.co.jp/articles/dce3cc9964d711aa374b3389c9ca4d71c3a55ffa
12/9(火) 0:18配信
気象庁は、8日午後11時19分ごろに起きた青森県東方沖の地震について、別の大規模な地震がおきる可能性が普段より高まっているとして「北海道・三陸沖後発地震注意情報」の評価を開始しました。
この情報は、日本海溝・千島海溝沿いの想定震源域などでマグニチュード7.0以上の地震が起きた時に発表されます。
注意情報の対象となるのは、北海道から千葉県までの182の市町村で、政府は今後一週間程度、地震や津波に備えて家でもすぐに逃げられるような服装で過ごしたり、非常用の食料などを手元に置いたりするなどの防災対応をとるように求めています。
国内地震・津波などのニュースは ネットのAI仕様による「関連記事・こんな記事も読まれています」欄が
錯誤のもとになるので 別仕様にならないものかと 毎回思う
せめて河北新報のように 第1報から順に同じページに完結にまとめてくれているとありがたい
特に津波関連の記事のときは 読み込み負担を減らすためにコメ欄閉鎖でもよいと思う
分を争うようにして逃げなければいけないが、避難所についたら現状を知ることにより不安感を抑えることもできるので、状況を迅速正確要点のみを確認できるように
残念なことに 日本列島特に東日本は活動期に入っているようだから、そろそろネットも真剣に 津波関連ニュースだけは 別仕様で提供する体制を整えてはどうか?
青森県八戸市で最大震度6強を観測した地震で、気象庁は青森、岩手両県の太平洋沿岸に津波警報、宮城県などに津波注意報を発表した。
東北の対象地域と予想される津波の高さは次の通り。
▽津波警報
青森県太平洋沿岸、岩手県(3メートル)
▽津波注意報
宮城県、福島県(1メートル)
8日午後11時15分ごろ、青森県三八上北で震度6強を観測する地震があった。震源は青森県東方沖。震源の深さは50キロ。地震の規模を示すマグニチュード(M)は7・6と推定されている。気象庁は青森県太平洋沿岸、岩手県太平洋沿岸などに津波警報を出した。
各地の震度は次の通り。
震度6強 青森県三八上北
震度5強 渡島地方東部、青森県下北、岩手県内陸北部
震度5弱 石狩地方北部、石狩地方南部、空知地方南部、胆振地方中東部、日高地方中部、日高地方東部、十勝地方中部、十勝地方南部、青森県津軽北部、岩手県沿岸北部、宮城県北部
震度4 石狩地方中部、渡島地方西部、檜山地方、後志地方東部、空知地方北部、空知地方中部、上川地方北部、上川地方南部、北見地方、胆振地方西部、日高地方西部、十勝地方北部、釧路地方中南部、根室地方北部、青森県津軽南部、岩手県沿岸南部、岩手県内陸南部、宮城県南部、宮城県中部、秋田県沿岸北部、秋田県沿岸南部、秋田県内陸北部、秋田県内陸南部、山形県庄内、山形県村山、福島県浜通り、茨城県北部
東北電力ネットワークによると9日午前0時10分現在、青森県内の約3900戸、岩手県の約300戸で地震の影響とみられる停電が発生している。
東北電力によると、女川原発(宮城県女川町、石巻市)に今回の地震による異常はない。
■【第6報】牡鹿沖、気仙沼沖で津波を観測
気象庁は9日、宮城県の牡鹿沖、金華山沖、気仙沼広田湾沖などで津波を観測したと発表した。
牡鹿沖では9日午前0時19分、金華山沖では同0時14分、広田湾沖では同0時1分にいずれも微弱な津波を観測した。沿岸に到達した際には最大1メートルに達する恐れがあるとして、津波注意報を出して避難を呼びかけている
■【第5報】青森、岩手両県で停電 女川原発異常なし
東北電力ネットワークによると9日午前0時10分現在、青森県内の約3900戸、岩手県の約300戸で地震の影響とみられる停電が発生している。
東北電力によると、女川原発(宮城県女川町、石巻市)に今回の地震による異常はない。
■【第4報】岩手・久慈港で50センチの津波観測
気象庁は9日、北海道と青森、岩手両県で津波を観測したと発表した。同日午前0時17分までに観測した地点と津波の高さは次の通り。
北海道浦河(9日午前0時6分)40センチ
北海道えりも町庶野(8日午後11時55分)30センチ
北海道白老港(9日午前0時3分)20センチ
青森県むつ小川原港8日午後11時43分40センチ
岩手県久慈港9日午前0時9分50センチ
次の地点でも津波を観測した。北海道室蘭港、青森県むつ市関根浜、八戸港、岩手県宮古、釜石。
https://kahoku.news/livecamera/sendai-airport.html
https://kahoku.news/livecamera/yuriage.html
■【第3報】青森・むつ小川原港で40センチの津波観測
気象庁は8日、青森県むつ小川原港で午後11時43分、40センチの津波を観測したと発表した。北海道浦河で午後11時50分に40センチ、北海道えりも町で午後11時55分に30センチの津波を観測した。
引き続き青森、岩手の太平洋沿岸と、北海道沿岸中部に津波警報が出ている。