Nicotto Town



占星術殺人事件

島田荘司さんの小説


1936年に発生した猟奇的殺人事件を、
40年後に御手洗潔が解き明かすミステリー

500P超えで、御手洗潔が出てくる前までがやたらと読みずらい。
もう、頑張って読みましたという感じ。
しかし、犯人が登場して以降は、とっても既読感があって。
ひょっとしたら再読かもしれない…

トリックは面白いんだけど、
御手洗シリーズは読み進めたい気分ではない。

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