異様で不気味で滑稽なキメラ政党が現れた。
- カテゴリ:日記
- 2026/01/20 00:31:33
誰もがある程度ちしきある普通の人が疑問に持つだろう事はどうやって公明と立憲民主が一つの政党としてやっていけるのか?と言う疑問だと思う。
例えば公明党は辺野古移設派で立憲民主は其れに反対をしている。
其れをどうやってすり合わせると言うのだろうか?
あれだけ違う其々の党のこれまでの方針をどうやってする合わせるつもりだろうか?
此れが唯今回の選挙の為にだけ表向きの新党作りなのだとしたら国民だけでなく両党の支持者も裏切る行為になるのではないか?
例え其の中道とか中かくとか言う名前で議員が出てきても国会でそれぞれに質問された時にどう答えるのであろうか_?其々の議員が言った事が其の政党の議員も党員も責任が持てるのであろうか?
多くの人達に其れについての質問をされた時にどうこたえるのであろうか?
其の政党の支持者とか党員と言うだけで議員が言った言葉の問いに答えられるのであろうか?
其の党員は其の議員と同じ考えていられるのであろうか?
自分が中かくの政党の党員であると言えるのだろうか?
キメラにしてもとんでもない異様な化け物を作り出したのを此の目で見る日が来るとは此れがキメラが敵になって出て来ると言う理由なのかと思ったりもする。
此のいびつなキメラの共通点は後ろに中国が付いていると言う事だけなのが更に私を不快にさせる政党だ。

























