マッチングの神様5-4 真実の箱
- カテゴリ:コーデ広場
- 2026/01/25 17:43:40
うとうとしているうちに、エピソード4の真実の箱が始まっていた。
正直いって ほかのカップルについて知るのが面倒だったというのもある。(ほぼ一気見なもんで)
さて、真実の箱というのは、スタッフが用意した質問を互いにするというもの。
①リンダルとキャム
この二人は 仲良くハネムーンを楽しんでいた
そして「真実の箱」タイムとなり、スタッフが用意したキャムへの質問カードは、「病気のことどう思う?」だった。
キャムは息をのみ 涙ぐみ 「不安だと」
そりゃそうだ 知人が同じ病気で死んでいるし
新薬がかいはつされたといっても 平均寿命35歳とう病気の彼女との未来を考えるのはむつかしい
しかし 彼は わからないことは多いけど君を支えると誠実に答える
みていても この人は 共感能力が高く誠実な人柄だと感じる。(演技力もあるけど)
だから 彼女も 10代のころ 自分の寿命を知って3日間泣き続けたこと、新薬に出会う前の闘病生活と それとの対比で今の生活を楽しんでいることをかたり、
二人で 実験を続けましょうねという前向きなな意思確認
・この二人は 彼女側の条件を考えれば、誠実に前向きに実験期間を過ごして 目いっぱいたのしんでほしいなと 視聴者として思った。
その楽しい共通の時を糧に 二人がどういう選択をしてその後の生活に戻っていくかはわからないけど。
とにかく 撮影中は 快適に過ごせるベストカップリングだったのかもしれないと思った。
(いまいち 私には キャムの本音が分からないので
まあ 今は詮索せずに 時の流れに任せて二人を見守るのみ って感じw)
②ハリソンとブロンディ ハンターバレーにて
ハリソンの浮気疑惑は ブロンディの女友達の悪意込みのお話だったと 一応は なったけど・・(妹のハリソン支持もあって)
「引っかかってるのは確かだけど 彼を信じてみる」ってどうかと思うわ。
まあ 番組の構成上 直接 浮気相手の女性に相手に行けないといいう制約のせいもあるのだろうけど・・
(彼女としても 番組に出演し続けることに未練があるのかも)
そもそも 『俺の存在そのものが 彼女の幸運だ」と豪語するような男にろくなのはおらん
しかも 彼女と話し合う前に 彼女の周囲の人間に取り入るような戦略家を信頼できるかよ!というのが私の見解
さて 真実の箱では・・
とおもったら 真実の箱に行く前に
ハリソン「昨夜彼女と寝たが」と暗に不満をもらす
ブロンディ「夜 台無しになった」
(当然の帰結ですな)
「彼は 精神的なものをもとめない」「体だけだ」
(最初からわかってるやんw)
「問題に向き合わないようなカップルになりたくない」
(いや あなたが問題に思うことは 彼にとって這わずらしくて関わりたくない関係なのよ。
ほんと 運営による意地悪マッチングの典型みたいなお二人)
「正直になって理解しあいましょう」
「俺はもうはなしたくない」
(こっちも 出来レースなんかみたくないわい!)
でした。
③アリッサとダンカン 果樹園前のの腹でワインで乾杯
彼を膝枕していい感じの二人
②ブロンディ&ハリソンのディナーのあと・・
「俺に性的魅力を感じている」自信たっぷりに相手を見るハリソン
「最初にあったときは あなたに魅力を感じたわ
でもセックスのために実験に参加したわけじゃない」
(持ち前の育ちの良さと礼儀正しさが 仇になってます
一言NO と言わないと 傲慢男に あなたの気持ちは通じません)
げんなりした顔を見せるハリソン
「君に性的魅力を感じる? 今は感じない」と冷めた目で相手を見て見下す
「最初は感じたけど今は無理だ」
親権に話をきくブロンディ
(完全に スタッフによりカモとして 番組にドラマを生み出すための生贄にされているブロンディ 見てらんない)
◇
ブロンディの感想
「私とヤリたがってたのは見え見えだったわ
セクシー エロいって言っての葉のは うそだったの?」
と怒る
育ちの良い女性が付き合うべきでは出ない男と 無理に付き合おうとするとこうなるの 典型例
哀れ
・このあと ハリソンの傲慢不遜なセリフが無視
◇
④ ウィットサンデー諸島の クレア&ジェシー
(寝てたので ここまでの進展がよくわからんカップル)
なんか ギクシャクとしたディナー光景
男は 己の態度を反省して一歩前進したようだが
女は その状態についていけてないようだ
なにしろ 文句ばっかりの男が 一転して
己の弱さを告白して 謝罪?したのだから
過去の「要求ばかりの実は弱い男 嫉妬深い」己の反省の辞をのべたようだが・・
番組としては 男の成長ぶりをたたえたいようだが
出会いから ずっと 文句を言い続けてきた男が
一転して 素直に告白したら そりゃ、ブチ切れてた女性はうっぷんのやり場に困ってしまうだろうに・・
そして出てきた真実の箱
「譲れない条件は?」・・(今 それを聞くか? (笑) )
クレア「共感性のある人がいいわ」
「私も相手に寄り添う相手だから 効率的に理解しあえるしね」(思わず その性格を見込んで この非効率男とマッチングされたのねと気の毒になる)
ジェシー 「フェア フェア またはヒヤヒヤ」と不機嫌な声で言い放つ 目をつぶって
(そりゃ 痛いところをつかれたもんねー
字幕では「そうか」でした)
「俺のNG条件は多い(ローングとひときわ強調)
譲れない条件なんて関係ない (目線を下げる)
俺にとってNGなら終わり (おいおい 先日の反省はどこに行った)」
クレア
「なにがNG? こだわる理由は?」
(完全にカウンセラー役をやってるよ
彼を成長させても あなたにとっては 労多くして益すくなしでしょうに><)
以下略
「今までのところで 私の好きなところと嫌なところ」
ジェシー
「一番いやなところは 意味のないコメントだね」
クレア
「なんのコメント?」
ジェシー
「具体的に」
クレア
「きかせて」
ジェシー
「まあボートよ なんて砂がきれいなの」手振りと表情豊かにw 以下略
クレア
「あなたとは合わない わかったわ」
ジェシー笑う
見事に 彼女をはねのけたね 虚勢ぼ~や(苦笑)
クレア怒って席を立つ
もう無理 一人にしてと部屋にはいる 漏れる声
「冷静にふるまおうと努力したのよ」
「彼は偏屈すぎる」とカメラの前で涙ながらに話す
ジェシー 一人席に座ってうつむく
「彼女が席を立ったことに驚いている
具体例を聞きたいっていうから 言っただけなのに」
クレア
「自分がわるかったとおもってないよね
自分が正しいと思ってる」 以下略
スーツケースをもって立ち去る マイクをもってつい行くスタッフw
「これ以上時間を無駄にしたくない」
(妥当判断です。このまま 完全に切れることができるといいんですがねぇー 自称専門家に丸めこまれないように
あの人たちの忠告は ドラマ展開のシナリオに沿った誘導でしかにので。
こういう男と付き合うには 彼が何を言っても笑い飛ばして相手にせず その一方で ここぞというときにしかりつけるなどの テク有女性が 掌の上で男を転がす感覚でないとだめよん、たぶん。)
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- マロン
- 2026/01/25 17:45
- エピソード5は 男食いの女性二人の物語なのでパス
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- 違反申告


























