好きな日本の風習は?
- カテゴリ:今週のお題
- 2026/02/01 13:26:09
鉄板で「お正月」っ
年神様をお見送りして
お迎えして
初日の出に祈り
初詣にいく。
「お日さま」に祈るって
色んな宗教があるけど
一番身近で一番古くて、いいなぁ・・・
日本の八百万の神
って考えが好きだし、仏様がいるのもいいなぁ
排除しない考えって
素敵。とっても
もちろん、「おせち」のおやじギャグのような
なぞかけのような
メニューもいいと思う
つきたてのお餅に
きな粉まぶして、びよーーーんとのばして
(* ̄▽ ̄)フフフッ♪と笑う平和が好き。
お正月万歳www

























ありがとう(*^^*)その手の話大好物ですww
正直
キリストもイスラムも戦争は嫌っていたはずなんだけど
何で争うかね。
あちらの世界で溜息ついてそうだ。
様々なものに精霊がいて…という感じでしょうか。
ご神木も目にすることがありますが、海外ではどうなのかなと思って
検索してみたら、クリスマスツリーは元々ご神木だったという記載が
ありました。
(以下抜粋)
はるか昔のドイツではキリスト教とは別に、大きな石や木に神が宿るという
神道のような信仰をもつ人たちがいて、そういった自然崇拝や多くの神々を信じる信仰を
「ペイガニズム」、その信者を「ペイガン」という。
キリスト教が広がる前のヨーロッパ各地にあった信仰を「ペイガニズム」と呼ぶことが多い。
(ウィキペディアにはペイガンという言葉は侮辱的や差別的と書いてあるけど、
アメリカ人、イギリス人、フランス人なんかに聞いても、この言葉にそんなネガティブな
意味はないという)
キリスト教の伝道者が、巨大な木を御神木としてまつる風習のあったドイツのペイガンを
キリスト教徒にかえようとしたとき、その風習をキリスト教に取り入れたことが現在の
クリスマス・ツリーになったという。
これがクリスマス・ツリーの起源のひとつとされている。
羽子板や福笑い
やりたくなった~。福笑い、誰でもできて面白い。
羽子板も意外と難しいんだよね~
つきたての餅と言うと、きな粉か、醤油に焼きのりです。
ゴマ餅や納豆は出てこないメニューだなぁ。
私が小さい頃は納豆というと、砂糖をまぶした甘納豆。似ても似つかない。
土地柄がでますね~wさすがお正月。
うん、「正月くらい休め」って感じがして
また好きです。
お正月はいいよねぇ。
日本らしさを一番感じる時だし。
さゆたまさんのお正月のつきたて餅は「きなこ餅」?
こちらは「ごま餅」や「納豆餅」なんかも人気です。^^