Nicotto Town



重賞展望



ガチャは瞬きする一体型フェイス狙って3回やったけど猫、蝶々、バッグでした。全身服なしで被りもなしってこっちの方が目玉より確率低そう。

【小倉大賞典】小倉1800は初角までの距離が短めで極端なハイペースにはなりにくい。ただ中盤緩むポイントがなくそのままスパートに入ることが多い持続力コース。トップスピードやギアチェンジ力は求められずとにかく持続力重視。もう1つポイントになりそうなのが馬場で、芝の生育の悪い冬開催の終盤に行われるから内を中心に荒れて外有利になることも多いけど今年は例年より馬場状態が良さそうで現状まだ外伸び傾向は見られへん。ただ先々週は雪、コース替わりやった先週も雨の影響を受けたからその影響がどこまで出るかは見極めたい。血統ではロベルトやディープ、トニービンあたりが目立つ。

センツブラッドは前走鳴尾記念は開幕週で上手く内を立ち回れたけどハイペースを好位につけての2着は悪くない内容。完全に瞬発力より持続力タイプで条件的には合ってそう。斤量も許容範囲内。ただ1番人気でも逆らえへんほど抜けてるかと言われるとそこまでではないかなと。あくまで有力馬の1頭という位置付け。ガイアメンテはマイルは短いから前走京都金杯は距離不足と展開不利で度外視して良い。今回距離延長自体はプラスやけどそもそも重賞で通用するほどのパフォーマンスを見せたとは思えへん。わざわざ人気で狙いたいとは思わんかな。エラトーは前走同条件で勝てtるけど洋芝や時計の掛かる馬場での好走が目立つように高速馬場、高速決着やとスピード不足が目立つタイプ。今回相手強化やしまずは時計の掛かる馬場になってほしいところ。ケイアイセナは前走中山金杯は最内枠から好発を切ったのに何故か控えた結果動きにくいポジションに収まって苦手なスローに巻き込まれた挙句後続に一気に来られて戦意喪失したような形で度外視して良い。スピードの持続力に長けたタイプでワンペースの千八は好条件。登録があったショウナンマグマが弾かれて自分のレースは出来そう。穴っぽいところではまずはナムラエイハブ。前走鳴尾記念はハイペースを番手で追走して1秒差9着。2走前のカシオペアSは中盤から速くなる特殊な流れを好位からの難しい競馬で2着。条件的には悪くないから前有利の展開なら。あとはショウナンアデイブ。前走の京都金杯はスローの前残りで展開有利やったけどそもそもマイルは短いから条件的には今回の方が合ってる。去年本命打って2着やった馬を消してこられたら後悔するしwあとはこれも前走の小倉牝馬Sは苦手なスローで今回条件好転しそうなパレハ、スタミナの問われる馬場や展開になるならタガノデュードあたりを。

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