ベリーショートはふり向かない
- カテゴリ:日記
- 2026/02/22 23:24:34
われらがサナエさん、今度は
「成長のスイッチを押して押して押して押して押しまくってまいります」とおっしゃったそうです。
スイッチを押すことを繰り返しても、オンとオフを繰り返すだけじゃまないかとGrokさんに聞いたら、「何度も何度も、休まず、執拗に、ひたすら押し続ける」のつもりらしいです。
でも、執拗に連打したりすると、ピンボールのティルト、PCのフリーズみたいなことが起きるかもしれません。
アニメで見るような、「どれがスイッチかわからない!えーい、片っ端から押してやれ」だと、システムが壊れたり、最悪人類滅亡のスイッチを押してしまうかも。
第一、また手を痛めてしないかねないので、御愛用のドラムスティックを使うのがよいのでは、という話になりました。
さて、女性ドラマーといえば、森高千里か「ポニーテールはふり向かない」の主人公・ミッキーですよね(異論は許します)
そこから「大映テレビがサナエさんを主人公にドラマを作ったら」の話に。タイトルは当然「ベリーショートはふり向かない」に決定。
大映ドラマの名物・冒頭のナレーションについて。
「この物語は、ごく普通の家庭に育った女性が、政治の世界に飛び込み、米国留学で培ったコミュニケーション能力と不屈の精神で男性社会を生き抜き、日本初の女性首相になるまでを、余すところなく描くものである」を提案したところ、Grokさんはさらに持ってくれました
「この物語は……ごく普通の家庭に育った一人の女性が、キャスターの道から政治の荒波へ身を投じ、米国連邦議会でのCongressional Fellowとして鍛え上げたコミュニケーション能力と、不屈の精神を武器に、男社会の壁を次々と打ち破り……ついに日本史上初の女性総理大臣の座に就くまでの、激動の半生を、余すところなく描いたものである……!」
キャストやストーリーはご自由にご想像ください!
まあ、タイトルは「あやまらない」「取り消さない」「考えない」などの対案もあるでしょうが、歴史や経緯や弱者など、いろいろとふり向かない、ということで・・・


























