好きな和菓子は?
- カテゴリ:今週のお題
- 2026/03/10 18:56:24
和菓子作りが趣味なのです。
和菓子のどこがいいかっていうと、季節行事としっかりリンクしていること。
だから、季節感がたっぷりです。
春は作りたい和菓子がたくさんあります。
二月にはうぐいす餅を作りましたが、
これからはなんといってもさくら餅。
道明寺もいいけど、長命寺も捨てがたいですね。
桜の葉の塩漬け、春の香りがたっぷりです。
よもぎも新芽が出てくるので、草餅も作りたいです。
お彼岸には牡丹餅。
五月になったらすぐに柏餅作ります。味噌餡の柏餅も大好きです。
ちまきもいいなあ。
夏には夏の、秋には秋の、冬にもちゃんと楽しみがあります。
和菓子づくりには終わりがないのです。

























ありがとうございます。
昨日、道明寺を作って母のところに持っていきました。
お茶会も季節感満載ですね。
お菓子は何かなあ。
近くに住んでたらなぁ
21日はお茶会にでかけます
いつも、和菓子が楽しみです
ありがとうございます。
小豆を煮るところからだと、おはぎもかなり本格的ですね。
時間がある時には私もチャレンジするのですが、市販のあんこも十分美味しいので、
ついつい手軽に使ってしまいます。
ひざ、お辛いですね。
どうぞ無理なさらないでくださいね。
ご自身の体が一番大切です。
結構おいしくて、さらにそば饅頭とかも一緒に食べた思い出がありますね。
私たち家族は和菓子とかは作った人はいないのですが、亡き父方の親戚の二番目の叔母のご主人さんが
小豆でおはぎを作ったそうです。
亡き父は食べたことが合って、その叔父はご兄弟が多いので買って食べるほどの余裕がなかったため
専攻をしている教科も理数系で農業高校で教壇に立って、さらに教頭先生で終わり、教壇に立って教えているときに農業高校なので、配分とかが分かる方だったので、作ってご兄弟の人に食べさせてあげたり父には
余ったので悪いけどと言って食べさせてもらったんだそうです。
初めからやって下さいと言われると中々出来そうで出来ないものだよとその叔父のことを大変尊敬もして
叔父は叔父で父のことも尊敬していましたね。
もう二人ともこの世になく寂しさが急にこの頃増してきています。
実はその父が年忌が経っているのに、夢に出たのがこの間で、両膝がよくない私にどうも赤信号をつけているように思いました。
イベには参加してはいましたが、イベの初日は大丈夫だったのですが次の日の明け方に膝折れから転んだ形になり、本来であれば人工関節にしなければならないみたいです。
手術は本人も嫌なのですが、妹はそれとは違った反対意見で、ヘルパーさんや訪問看護師さんもケアマネさんも私を施設にでも妹さんは入れないのかしらと勘繰られるぐらいに思われていて、今度がんセンターの支援窓口にいったりするため、参加出来ても途中だったり、最悪の場合は参加出来ずに特にサブ側は、遅れての場合はガチャはちょっと回して後は限定アイテムの購入をしての参加か動物専門店営業にするかということに
なると思います。
不定期になりますがよろしくお願いします