今 米国で起こっているプライベートクレジット問題
- カテゴリ:日記
- 2026/03/14 11:40:04
そろそろ 気を付けて下さい これは現実です
アメリカで 株が落ちているのは 「プライベートクレジット問題」
簡単に言えば AIバブルの崩壊に関して 中小のIT企業が
潰れようとしています
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なぜ AIバブルが 崩壊しそうなのか AIの進化が凄すぎて
5年後には 今の最新型のAIのデータセンターが
時代遅れになるのではないかと いぅ投資家達の 疑問
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みんな 10年ローンを組んでいて でも5年後には 無用の長物?
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投資家達は AI関連への投資ファンドから 資金を引き揚げようと
JPモルガンとかの 大手銀行に 手続きをしようとしていたのだが
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JPモルガンは「闇の金融」と呼ばれる 中小のIT企業に 貸し付けている
審査の緩い 金融会社(ブラックストーンとか アポロ)に 現金を
大量に廻していた為
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JPモルガンに 現金は存在せず 慌てて「ゲート封鎖」(解約制限)を
行った
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はっきり言って 金は無いけれど 紙決済(借金の契約書)は
金庫に たくさん 存在するって お話
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これから 中小のAI関連会社の 貸しはがし等も起こってくるので
バタバタと それに関する 中小企業は逝く 可能性が高い
これから 少し この話が 大きくなれば 「リーマンショック」
以上の 不況が訪れる
それでなくても イランの話で インフレが進むのに
景気は 悪くなれば スタフクレーションとなる
この経済を 立て直すには 陰謀論で言われている
「ネサラ/ゲサラ法の実施」だけなんだけれどね
ま 今まで 民間は 陰謀論をバカにしていたから
アメリカ経済が 立て直せるかどうか ちょっと 心配ですょ
日本でも その バカげていると言われる「ゲサラ法」の
話をしている政党は たった 一つだけです。
さぁ 私は ポップコーンでも 食べながら
映画を 観る様に 笑いを抑えて 黙ってみていましょうか・・・
























