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こけこけこけこ


面白いねえ。

とりさんです。こんばんはおはようございます。
GWはいかがでしたか?なんて学校だったり会社だったりで話をした方もいるんじゃないでしょうか。
とりさんはGWにいい思い出がないです。記憶がないので。

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・気分障害の障害たるやなんとやら。

数年ぶりにアレを喉元に突き付けるためらいを失いました。
別に病んだわけじゃないです。精神安定感覚で手首を切るとかそんなんじゃないです。
ただ娯楽的なノリで、刺したら面白そうだなーって思っただけの話。
結果として凶行に及ばずに済んだわけですが。
自律神経狂って、フラットに生活してるはずなのに湧き出てくる幻影と幻聴。頼りにしてる頓服は効能的に守備範囲外で飲むって言ってもほとんど気休め。これが一過性ならともかく、3日も続けばそりゃ気も狂いますよってに。

二桁x年気分障害とお付き合い。生涯付き合う覚悟をしたために"障害と結婚する"なんて他人が聞いたら「こいつ気が狂っとる」としか思わない誓いを自分と立てたのですが、流石に今回はそれを投げ出したくなるくらいには殺されるかと思った。
殺されずとも入院も覚悟した。普段自分の障害を軽んじてヘラヘラしてるつもりでもその根っこは自分の精神に支えられてる以上、そこが狂ったら原型なくなるよね。仕方ないね。

とりさん自身は一度親バレして未遂で終わって以来、衝動的な感情でそれをしたことはなかったですが、それでも愉快犯的なノリでどうやったら一発で仕留められるかを考えたり実際にあてがったりはちょくちょくやってました。
これを自傷願望とする人も多いと思いますが、当人からしたら実験感覚っていう。
どこが急所か、自分の精神とのせめぎあいを楽しんだり。いやまあ、どう考えてもアウトなんですけど。
よい子はマネしちゃだめだぞ。とりさんとの約束だ。

一人暮らしを始めてからためらいがなくなったのは二回目。
一回目は始めた直後。ちょうど精神不良のピークを越えたあたり。鬱の人間が勢いで行動するってタイミング。
今回はとりさん感覚でおかしいとは思いつつ平常運転だと思い込んでいたあたり。体と頭が軽くなってきたあたりでやばいなとは思いながら、それでも耐えられると思ってた。いや本気で。

そもそもそんな状態で一人暮らしすんなとか、色々突っ込まれそうな環境に身を置いてますが、とりあえず今日まで生きてます。

今年は本当に激動だわ。

#日記広場:ココロとカラダ




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