ハンタウイルス 欧米・南太平洋地域に拡大中
- カテゴリ:ニコットガーデン
- 2026/05/09 16:38:11
ガーデニングのランキングで入賞しました。
2026/04/21 ~ 2026/04/27

| 順位 | 花 | 大きさ |
|---|---|---|
| 6位 | カスミソウ【白】 | 0.99cm |
致死性の伝染病、それも 欧米人が関与したものについての
WHOの 「安全・心配するな」発表がまったくあてにならないことは、前回のコロナの時で証明されている。
それゆえ、WHOが何と言おうとも
日本国政府は ただちに 最低でも今後2か月間は、
南太平洋沿岸地域及び 大西洋沿岸と欧州からの入国は禁止すべきである。
さらにMVホンディウス号の乗客および今後その乗客たちと接触した可能性のある人物たちの動向を見極めて、
その人達と接触した可能性のある人物の所属国からの入国者・帰国者の 国内上陸も拒否すべきである
恩知らずで身勝手な白人集団と一部の日本人が乗船していたダイヤモンドプリンセス号によって 日本国内に巻き散らかされたコロナウイルスによって、どれほど日本の経済が打撃を受け
多数の日本国民が 命を脅かされ
日本国民全体Kが苦しい何年間をも過ごさなかった過去の事例を考えるならば、
コロナウイルスよりも 致死性が高いと確認された今回のハンタウイルスタイプ(発症者の50%)、さらに 潜伏期間が最長6週間にわたる 今回のハンタウイルスに感染した可能性のある乗客がつまっているオランダのクルーズ船「MVホンディウス」には 厳しい目を向け 最大限の用心することが必要であると考える!
現在 アメリカによる身勝手な理不尽なイラン攻撃のせいで
燃料の輸入がストップ、それが解消する見込みすらない
そして 医療資源のひっ迫から枯渇が水面下で進行している現在、内臓各部が侵され 呼吸器にも深刻なダメージを引き起こすハンタウイルスを発症した人間に対して、症状を緩和するだけの治療すら十分に行えるかどうかわからず
結果的に致死率が50%を超えることすら 容易にありうるからである
せめて 日本の航空会社は、日本に来る外国人に対しては
欧州および南米からの乗客および、ハンタウイルス発症者と同じ空間で過ごしたことのある人間の搭乗拒否くらいは やるべきだ。
どうせ 今は 飛ばせば飛ばすほど 赤字になるような燃料高い状況なのだから、積極的に減便・運航停止路線を増やしても
経営リスクは ハンタウイルス拡散に加担したとみなされるよりは はるかに小さいと思うのだが。
さらに言えば、南海線も JR環状線も 関空特急(晴香とラピート)以外の一般車両(各駅・急行等)には、
関空からの乗客を載せないでほしい
◇ ◇
クルーズ船の乗客30人がすでに下船 複数人がハンタウイルス感染確認 寄港予定の島では抗議デモ【news23】(TBS NEWS DIG Powered by JNN) - Yahoo!ニュース
https://news.yahoo.co.jp/articles/a02240258be73f694ff49a68421f365981c14736
5/9(土) 15:07配信
ハンタウイルスの集団感染が疑われているクルーズ船について新たな情報です。少なくとも12の国籍の乗客30人が先月、すでに船を降りていたことがわかりました。船は日本時間10日にスペイン領カナリア諸島のテネリフェ島に到着する予定ですが、寄港に反対する島民が抗議デモを行っています。
■クルーズ船でハンタウイルス集団感染か 乗客死亡後に30人が下船 日本人1人を含む、乗客・乗員約150人を乗せ、大西洋を進むクルーズ船「MVホンディウス号」。 WHOは7日、5人の感染を確認し、3人に感染の疑いがあると発表しました。うち3人が死亡したということです。 さらに、イギリス政府によると、新たにクルーズ船が寄港した島に滞在しているイギリス国籍の1人に感染の疑いがある例が報告されたということです。 4月1日にアルゼンチンのウシュアイアを出発した船。6日目(4月6日)には、オランダ人の男性が発熱などの症状が出た後、4月11日に死亡しました。
■クルーズ船の乗客「誰もマスクをしていなかった」 しかし、船長は乗客に「感染症ではなかった」と説明。
クルーズ船の乗客 「社交イベントやレクチャーも続けられ、誰もマスクをしていませんでした」
120人の乗客を乗せた船は、4月24日、イギリス領セントヘレナ島に寄港。ここで、亡くなった男性を含む乗客30人が船を下りたことがわかりました。
下船したのは、少なくとも12の国籍の人々で、その後、各地に移動したとみられています。 このうち、南アフリカからスイスに帰国した男性が、帰国後、ハンタウイルスへの感染が判明し、治療中だということです。 WHOは、死亡したオランダ国籍の夫婦が、乗船前にハンタウイルスの「アンデス株」を持つネズミが生息する地域を訪れていたことを確認したと発表。
「アンデス株」は、ヒトからヒトへの感染がまれに起きるとされています。 WHO テドロス事務局長 「『アンデス株』の潜伏期間は最長6週間。今後さらに多くの症例が報告される可能性がある」
WHOのテドロス事務局長はこう指摘した上で、「公衆衛生上の脅威は依然として低い」としました。 集団感染が疑われる船は、日本時間10日にスペイン領カナリア諸島のテネリフェ島に到着する予定です。
■「仕事ができなくなる」クルーズ船寄港予定の島では抗議デモ 日本時間の午後8時すぎ、市の中心部では… 記者 「現地時間正午すぎです。今、州庁舎の前では寄港に反対する人たちの抗議活動が行われています」 港湾関係者らは「船が寄港する間、仕事ができなくなる」と憤っていました。 港湾関係者 「『首相が私達からパンを奪う』と書いた。船の修理をしていて、仕事がしたいんです」
島での感染拡大を防ぐため、船は接岸せずに沖合で停泊する予定で、帰国のための航空機が到着するまでは乗客を下船させないということです。
◇ ◇
ハンタウウイルスの怖いところは、人から人への感染だけでなく
粉末になったネズミの糞・そして生きたネズミが媒介するものであること。
つまり 被服や荷物にくっついて 拡散することも十分ありうるのである
・荷物に潜んだ害虫(これは乗客が持ち歩くものから 輸入貨物に至るまで)が 日本中に拡散してきたこれまでの実績!
公表されているのは、セアカコケグモ・ヒアリといった 毒虫がメインだけど、ほかにもいろんな虫やその卵が日本に侵入している。
だからこそ、感染しているかもしれない乗客だけでなく、 ハンタウイルスを含んだネズミ糞の粉末のついた衣服や荷物にも大しても警戒しなければならない。
それこそ 発症者の座った椅子も 毛布も警戒対象である

























その人たちは 意外と各国のクルーズ船を渡り歩いている。
だからもし、MVホンディウス号にフィリピン人たちが船員・接客業として含まれていたら・・
その人たちが帰国したフィリピンを感染拡大の中継地点として、各国の 他のフナ会社のクルーズ船にも
ハンタウイルスが 拡散する可能性も否定できない
なにしろ 潜伏期間が長く、発症してからの致死性が高いから、逆にいえば 潜伏期間中のウイルス伝染力に関する集計データも十分に取れていないのではないかという疑いがあるから。
日本の海運業の発展を願ってはいるが
クルーズ船も貨物船も 外国人船員だらけの 今の日本の船会社の現状を思うと・・
厄介だなぁ と思う。
https://news.yahoo.co.jp/articles/b0267dc041f6ab63d4c949980b0fe6c1ef2f16b2
5/8(金) 23:14配信
Jennifer Rigby Bart H. Meijer
[アムステルダム 8日 ロイター] - 齧歯類が媒介する「ハンタウイルス」を巡り、集団感染が発生したクルーズ船「MVホンディウス」から遠く離れた場所で2件の感染疑い例が8日に確認された。医療専門家らは感染拡大の防止に急ピッチで取り組んでいる。
最新の報告によると、疑い例は船を降りた後に体調を崩した男性と、感染したクルーズ客と飛行機で乗り合わせていた女性の2人で、それぞれ南大西洋の孤島トリスタンダクーニャ島とスペインで確認された。世界保健機関(WHO)が集計しているMVホンディウス船内で発症した8人とは別という。
このうち3人が死亡している。WHO当局者は8日、8人のうち6人目の感染者が確認されたと発表した。
同船から遠く離れた場所での新たな症例報告はウイルスのさらなる拡散への懸念を強めた。しかし、WHO当局者は、広範囲に感染が拡大するリスクは高くなく、ウイルスは容易に感染しないと繰り返し強調している。
スペイン保健当局は8日、同国南東部アリカンテの女性(32)がハンタウイルス感染症と類似する症状を示しており、検査を受けていると発表。この女性はMVホンディウスで感染したオランダ人女性と同じ便に乗り合わせ、2列後ろの座席に一時的に座っていたという。このオランダ人女性は4月25日の離陸前に体調不良を訴えてヨハネスブルクで降機し、その後病院で死亡した。
また、英保健安全保障庁(UKHSA)は、トリスタンダクーニャ島にいる英国人男性1人から、ハンタウイルス感染の疑いがある新たな症例が確認されたと発表。この男性は4月13日から15日まで同島に停泊していたMVホンディウスの乗客だったという