Nicotto Town ニコッとタウン

スマホ版あります♪



今日は 雨。 だから 稼ぎ時。


そそ 私は 雨の時こそ 稼ぎ口を見つけるんです。


今日も 早速 いつもの 工場に行って 担当を読んで 水の流れが
 こぅなっているので こういう工事をした方がいいですょって
 提案したら

明日の朝 社長の所に プレゼンに来るようにと 言われたので
 今 絶賛 図面と 資料を 製作中です

雨だからって 寝てる場合ではないですょ ( ´艸`)

さて 今日から イベントが 始まります

がんばろっと
 

#日記広場:日記

アバター
2026/06/08 07:05
> なんでもやさん
またまた 早速のコメント ありがとぅございました

まぁ 鳶職の歩き方は 独特で 昔 私も若いころ 地下足袋を 履いていましたが
 一歩一歩 歩きながら 無意識につま先で 地面を探るような 歩き方になっていきます
自分の命を 足元の梁だったり 足場板だったりに 託すような歩き方ですね
ぱっと見は そぅ 抜き足 差し脚 忍び足かなぁ
今は 安全帯や落下防止装置、親綱とかで 気が緩みがちで、足元も安全靴になりましたが
 歩き方の癖は 私も含めて 抜けてないのかもしれませんね
まぁ 鳶になって 落ちた事は 何度かありますが、落ちかけた事は 何百回と あると
 思います
 
話は 変わりますが 今 本当に 高学歴社会と言われる 日本ですが 教育の質は
 かなり 落ちていると思います
この頃は 子供達が 如何に世界的に見て日本の学生が「おバカ」になったのかを嘆いて
 逆に 自分達で踏ん張って 世界的なランクを上げている始末です
Youtubeや Xやインスタ等で 子供たちは 独自に学んでいます
 
さて この背景は 私が 大学で教育史を学んだ頃 ソビエトのスプートニクショックにより 
 アメリカは理系の教育を強化し 月に到達するしないで 大変な時期でもありました
余波で 日本も理系の強化が行われた為に 逆に 登校拒否児童や 引きこもりが増え
 これでは いけないと 政府は「ゆとり教育」を導入すると 発表していました

私が教育実習で 台東区立の中学校に 数週間赴任した時も もぅ「学級崩壊」の兆しは
 ありましたし 教員も PTAと 教頭と 生徒に挟まれ その中で 立ち回らなければ
 生き残れないといぅ様な 変な空気が ありました
もぅ 教育ではなく 子供たちのメンテみたいなもので 毎年毎年 新しい学生が入り
 数学を教えるにも そんなに 中学生に教える数学は 変わるものではありませんし
 なんか これ 「金八先生」みたいに 生徒の為にと 叱っても 酷い評価でしたね
教科書を忘れてきた 生徒を立たせて 「以後 忘れない様に」と軽く出席簿で
 頭を撫でても 「暴力教師」のレッテルが 張られました。

で 学級崩壊して その中で 公立学校を卒業した 子供達は
 「モンスター ペアレンツ」として 自分の子供を育てた訳ですが 今はネットの時代
 子供達は 各自 世界情勢を見て「覚醒」!
アバター
2026/06/07 23:56
こんばんはです。なかなか大変な仕事をされているようですが、でも建築においては要となる重要な仕事ですね。
私も関係ないはずなのですが、屋根に登ったり、瓦の上渡り歩いたりと時折したことがありました。
仕事上どうしても仕方なく上がるのですが、道具箱をもって瓦を割らないように歩くのは大変でした。
時折、鳶さんと一緒に仕事したこともありましたが、平地と同じように歩くのは流石と思いました、
話があちこちに飛ぶのは、私も同じでして、特に定年退職してからは話をまとめるのが上手くできなくて、
すみませんです。
しかしながら、句読点を入れないとは、進化し過ぎてしまったのでしょうか。
高学歴社会においての受験戦争の余波で、合格テクニックばかりをたたきこまれて、日本語の本質とかを学ぶことがないからからでしょうか。
ネットにおいては年齢の上下がなく、皆お友達みたいなところもあるのも理解しています。
ですので、この日記の中では皆お友達、平等なお付き合いをモットーにしていますが、社会人として、大人としての最低限度の言葉づかいとマナーは守るようにしてはいます。
それでは今日はこれで失礼いたしますが、またよろしくお願いいたします。
アバター
2026/06/05 07:24
> なんでもやさん
早速のコメントありがとうございました。

私が二代目社長で 今は三代目に変わりましたが この仕事自体(鳶)は
 学歴が無くても できる仕事ですが 自分を切磋琢磨しなければ 生き残れません
私も 建設系組合の 「賃金対策部」に所属し 又 町会では ボランティアで
 「消火隊」の隊長を務めていますが 建築業界全体と この近くの町会の
 情報収集には 暇を惜しみません
毎日曜日に 近所の公園を掃除してくれている シルバーさん達に 珈琲等を
 振舞うのも その一環です(子供達や 変な人の動向の情報を 聞いています)

そして PCで 世界の情勢や 逆に「陰謀論者」と呼ばれる人達の意見(意外に当たってる) 
 で 自分の立ち位置を 計っていたりします

あ そぅいえば 何日か前に バイクに乗る人の 脳の使い方みたいな 話を
 Youtubeで観ました


https://www.youtube.com/watch?v=79XrO9E_FC8

私を信じて そして興味が あったら見て下さい

それから 私の方が 話はいろいろ飛んで オカシイと思われるとおもいますが
 こぅいぅ性格なので 勘弁して下さい

それから 私の歳は 正直言って この世界では「世界機密」ですが
 少しだけ なんでもやさんより 永くこの世にいるみたいですね

で 気が付いたかもしれませんが 今年から コメや日記に句読点を無くしています

若い人にとって 句読点を 入れた文章が「怒ってます?」と聞かれる事が
 多く 会社関係の書類以外は 無くしたので 失礼に感じたら 謝罪します

でも この世界 ネット上では あまり 自分の歳を きにしていません

以前 日記にも書きましたが 「ループ量子重力理論」の中では
 時間は存在しない 証明とかしていますので 歳を気にすると その歳相応の
 考え方や 外見に 縛られていくので それを嫌っているのですょ

私自身は 心は 自由でありたくて 時間にも縛られたくないので

ただ 書いている内容は 全て真実ですょ

では 次のコメントも たのしみに しています

アバター
2026/06/04 20:21
こんばんはです。こちらこそ取っ散らかった内容で失礼いたしました。
しかしながら、ハングオンさんの会社は、私のいた会社とほぼ同時期に設立されているのですね。
そして、私が65なので、私が生まれた時期とほぼ一緒になって、同じような人生を生きてきたことになりますが、昭和、平成、令和と激動、激変の時代を乗り切ってきましたね。
ちなみに私の会社は当初はグループ企業の末端の傘下の会社でしたが、他の会社と比較されて大変でした。
その後、他のグループ会社に会社まるごと売却されて、またまた苦労の連続でした。
最初の時は、社長が数年おきにグループのどこからか派遣されてきて、うちの会社のことをまったく知らないのが来るから、とりまきの古参役員連中が暗躍して、その余波を受ける社員は大変でした。
ちなみに、仕えたのは確か4人の社長とその他のも一時的なのもいましたが、交代のたびに会社の中身を交代した社長のカラーに変えるので、半年近くは社内は混乱するし、役員連中は社長のご機嫌をとるために部下を叱咤して大変でした。
そんなことで、残業は日常茶飯事でしたが、その費用が膨らむと社長の経営手腕に影響を及ぼすわけですから、当然残業も増やすわけにいかなくて大変でした。
次の会社でも同様でしたが、規則が厳しくなって多少は変わりまして、その中で定年退職したわけです。
それにしても、ハングオンさんの会社は、様々な業種の方と付き合いがあるので、それだけ幅広い専門的な知識が必要になりますし、時代の変化が厳しい現代では絶えず勉強していかいといけないとは大変ですね。
だから、日記に最先端技術のことが書かれていたので、納得しました。
話しを変えて、バイクは一生の友のようで、素晴らしい趣味を持っていますね。
以前に私のクルマを整備を任せていた整備工場の社長もバイク好きが転じて、整備工場を経営することになったつわものでした。
お得意様のライダーでグループを作って、年に数回あちこちツーリングに行ってましたが、75過ぎくらいまで行ってまして、帰ってくるとよくツーリングの話を延々と聞かされていました。
懐かしいことですが、ハングオンさんも体力と集中力が続く限り、頑張って乗り続けてください。
それでは、長々と失礼いたしました。
アバター
2026/06/04 06:44
> なんでもやさん
貴重な コメントをありがとうございます
会社は正直 続けていく方が大変で 当社も66年間 続けておりますが
 やはり 波乱万丈ではあります
私の社長の代で 督促に行く事は 無くなり、今の社長は 行った事もないですね

今のお客さんは 材料メーカーだったり その商社だったり 或いは 材料メーカーの
 子会社だったり イベント関係 や たまに 小さな会社のメンテや 区や都、国の
 1次下請けとか 首都高や NEXCOのメンテだったりと…

上は固い 会社ばかりで 付きつ 離れつ 適度の距離関係で つきあっています
まぁ 仕事先が バラバラで 交通整理は大変ですけれどね 仕事の大小かあるし
 後主が幅広いもので 見積も大変ですが それなりに充実はしています

私も 定年退職の年齢は とっくに過ぎていますが 役員といぅ 縛りがありますので
 このまま 最後まで現役を やっていますょ、重量物とか持っていないと 750ccの
 バイクなんて 扱えませんからね、シンドイと 思う事もありますが 自分の趣味の為だと
 割り切っています

もぅ お金に執着といぅより 後 どのくらいできるのか?って 思いだけですね

当然 現場にもでるので 健康診断も 受けては います、悪い所が 無いわけでは
 ないのですが、それなりに もたせていますねぇ、後は どこまでか だけですょ

前職の会社は無くなったのですかぁ、ぜひ ネットで 晒して ブラック体質を
 改善させられなくて 残念ですね

では また 日記にでも コメント下さい 
お待ちしています
 

アバター
2026/06/03 20:20
こんばんはです。
羨ましいと思われるのは定年退職後からの人生でありまして、前職時代は悲惨な日々でした。
ハングオンさんの生き様は凄いと思いますし、身内がそういうことで亡くなるのはつらいことで、私も可愛がっていた姪が20歳の時に自殺をしていまして、その気持ちはわかると思います。
遺書も残さずいきなりでかなりショックを受けまして、順風満帆な人生を歩んでいたと思っていた矢先のことで、理由がわからなくて、しばらくは本当に辛かったです。
それから、前職時代はとんでもないバカな会社でして、太鼓持ち役員連中が社長にこびへつらうのうが当たり前で、そのために社員は、それに振り回されて残業はすべてサービスでしたし、、有給休暇なんて取ることも出来なくて、私は定年退職前に取った30日だけで、あとはすべて消滅しました。
さらにはバカな上司からの過酷な業務の押し付けで、同僚や上司が精神疾患になって強制退職のあげくに自殺したり、入院してそのまま他界した人もいましたし、精神疾患を患って長期休暇をすることになったりと。とんでもない会社でした。
その中で私も役員の出世のために業績を奪われることもあったり、退職者が出るとその度に異動させられて、その後始末をさせられりと、いいように使われました。
おかげさまで精神疾患を患って、退職しようと思いましたが家庭の事情で辞めることができず、精神安定剤を飲みながら定年退職までなんとか持たせましたが大変でした。
ハングオンさんと年代が近いと思いますが、生きた時代が悪すぎましたというか、高度経済成長期ということですべてが厳しかったように思います。
そんな中で、私の会社もプレハブだった社屋が、定年退職前には6階建ての自社ビルになってました。
しかし、数年前に他社に吸収されて、会社がなくなったというオチがついていて、私の過酷な前職時代は何だったのかと考えたりしています。
これから残っている人生、その分を好き勝手にやりたいことをやって、楽しんでいこうと思っています。
それではこれで失礼いたしますが、生きていくには健康でなければいけないので、健康管理には気をつけて
ください。
ちなみに私は定年退職後も毎年健康診断は欠かさずに受けていますが、あちこち要観察が増えていて気をつけることが多くなって大変ではあります。
アバター
2026/06/02 09:50
> なんでもやさん
それから なんでもやさんの コメントは 実はこの世界の 95%以上の
 人には 通ずる「大事な言葉」だと 思いますので 是非 お伝えください

私の世界は とにかく スゴイ世界なので  人の生き死にを 見過ぎているのかも
 しれません。。。会社のお金の補填での「自死の覚悟」とか ほんと アッサリしたもので
 最後に 昼食を食べなかったら たぶん ここには居なかったと思いますし

精神病の弟の自死で 動転して 遺体の隣で 葬儀の日まで 何日も何日も 
 呆けていました、なんも 考えたくないって 思えた時間でしたね
救えなかった 自分を 攻めて攻めて攻めて だから 今でも この文を
 打ちながら 目の前の 弟の あの米軍の首に下げてる アルミのタグが
 振れる度に 目の前が 霞みます
アバター
2026/06/02 05:55
> なんでもやさん
いぇいぇ 私こそ 真実の濃い内容を 書きすぎました。
ただ これは 私の歩んできた人生なので 今は ある程度の年になり
 表には出さないように していますし
以前の様に カッとして 誰かに突っかかっていく事も ありません

これに 私の場合は 霊的な事や 科学的な事(ループ量子重力理論)とか
 新しいテクノロジー「ドローン」オペレーターとして 昨日も飛ばして
 図面に画像を添付して 話をしたり 愛機のCB750で 死ぬほど飛ばしたり
 こんな人生をもぅ少し続けていくつもりです

正直 なんでもやさんの HPを見させて頂いて 逆に羨ましくも感じます

生まれが 福岡の あの「無法松の一生」の所で 生まれたので
 こぅいった 人生に なっていくのかもしれません
アバター
2026/06/02 00:28
こんばんはです。遅くなりましたが、どう返そうかと悩んでいます。
色々と書いてみましたが、すべて陳腐なコメントになってしまいますので、コメントは控えさせていただきますが,またお待ちしております。
体調管理には気をつけてください。
アバター
2026/05/28 06:46
> なんでもやさん
そぅですねぇ
私の会社だと 大きな失敗は「社員の死」だったり
 最大「一現場(三か月)で 3千6百万の赤字」だったりします

どれだけ 準備しても 計画しても 避けられなかった この事態で
「労働基準監督署」による 書類送検一歩手前とか
「刑事による取り調べ」とか 「保険会社の探偵による事情聴取」とか
または「自死による 保険金で赤字の 返済」まで考えて 最後の食事を取りながら
 考えを 前向きに切り替えてきて 1週間で10㎏も痩せた事も
「カチコミ」と言われる お金の「督促」に走った事も ありました(もち 懐には…)

そぅいった環境で 私達にとって「成功」は当たり前で その為に
 準備に 全体の8割をかけています「お金も時間も」

で 成功は 自分の手柄に する事より 周りの「お陰」として
 話す癖が ついているのかもしれませんね

少なくても 失敗して「労基」や「警察」その他の介入もなく
 「自死」を考える事も無く 現場が終われて 請求して お金が振り込まれた
 時点で 社員や下請けや 商社に お金を支払える条件が整った「夜」に
 飲める たったグラス1杯の「安ワイン」が 私へのご褒美なのです

それで 充分 !

トップは 孤独だと言いますが 逆に そぅいったトップは 相手会社のトップとは
 目と目を合わせただけで 「アイコンタクト」を取っています

私も 今の現場の社長と話していても 社長の地位を 守るために 周りの社員に
 私をキツク叱る姿を 見せる事で 自分のワントップのポジションを 見せつけているのも
 理解していますし、私もその「茶番」に神妙に合わせて そぅいった「顔」を
 作っています

ですので その会社は 私の知ってる 3年で 工場長は4回も変わり 社員も 半分は
 入れ替わりましたが 私は 下請けの今は ただの「元社長」ですが この会社を
 使って貰っていますょ

ただ 私は あのワンマン社長の気持ちは 判るので、「陰口」は一切言わずに 陰では 
 褒めています

社員の愚痴は 山ほど聞きますが 社長=経営者の立場を キチンとこなしている以上
 私は 支持をしていくつもりですょ

すみません 経営者目線の 話を ダラダラと…

今は ただの 「老いぼれ」の 「戯言(ざれごと)」だと 聞き流して下さい
アバター
2026/05/26 23:50
こんばんはです。雨に唄えばですか、それはまた懐かしい作品で、あれは素晴らしいですよね。
一つの仕事の成功が、次の仕事を呼ぶとも言うことでしょうか。
ところで、成功はなにも生み出さないということですが、それだけ綿密な計画を作成しているからこその成功であると思います。
その成功をさらに精査して、成功率を高めていくといこうとは、お客様にとっても、自分にとってもいいことだと思いますし、さらに難関な仕事への挑戦にもつながるのではないでしょうか。
失敗は確かそういうところがありますが、あまりにひどいものですと、次へのステップがふめなくなってしまい、成長も止めてしまうこともあると思いますから、注意が必要と思います。
ところで、私が営業において先輩に教えられたのは、いかに相手に自分を売るか、自分の素を知ってもらうことから始まると言われことがありまして、定年退職前まで頑張りました。
ハングオンさんが会社であり、会社がハングオンさんだと思いますので、お客様が選ぶのはどちらでもないと思います。
まとまりのコメント、大変失礼いたしました。
アバター
2026/05/22 18:29
> なんでもやさん
ありがとぅございます
今日の日記を 先ほど アップしましたが もぅその仕事は 決まりました

そぅこぅしている間に どんどん 電話がかかってきて 次の仕事とか、更に先とか
 舞い込んできました

ふと 昔、「雨に 唄えば」っていぅ ミュージカル映画が あって
 あの 大雨の中で タップダンスを 踊っている ジーン・ケリーを ふと
 思い出して Youtubeで 観ていましたょ

あの 大雨の空を見上げて 笑っている 自分に成れたらいいなって
 思うのですょ… 普通はムリでしょうから

事故というか
「失敗」こそが 何かを生み出すので 私のモノ(責任も含めてね)
「成功」は 実は何も生み出さないので お客さんの運の良さ や 
  社員の「手柄」と いつも 思っていますし 公言しています

ですので お客さんと話す時は 私は失敗談ばかりですが
 それを含めて 私の会社を お客さんは 選んでくれていると 思うのですょ
アバター
2026/05/22 18:12
こんにちはです。それはナイスな商売ですね。
実際に普段なら雨の流れ具合を見ることはないですから、担当者と話しても説得力がなくて、なかなか決断されないと思います。
特にここ数年のゲリラ豪雨は半端なくて、あっという間に排水管の処理能力を超えてしまうこともありますから、嫌われることの多い雨を好機にかえるのはさすがです。
アバター
2026/05/21 16:49
> mrk0011さん
そぅですねぇ
社長の気質と 現場(工場)が こぅいった所で困ってるといぅ点を
 結び付けていくと 自ずと 提案が出るモノで 後は いかに早く
 社長と話すかが 鍵ですよね

この会社は 売り上げは 社員数で割ると 1人当たり 1億円にもなるので
 税金が もの凄く払っていると思います

その一部を 設備に振り分けて貰って 経費として 昇華できれば
 良いのですから 向こうとしても 何をしたら 昇華できるか 提案を
 待ってる状態ですょ

アバター
2026/05/21 15:54
よく気が付くんですね^^
 常に問題意識をもって行動してるんでしょう

>イベント
 あとで、いただきにあがります^^
ほとんど、出向くことないんですが・・すいません^^



Copyright © 2026 SMILE-LAB Co., Ltd. All Rights Reserved.