Nicotto Town ニコッとタウン

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かえるの歌はww

お黙り 蛙たち! 私のラッパを聞きなさい♬   byかえるの大合唱に対抗する少女w

もらったステキコーデ♪:4

輪唱曲「かえるの歌」は 楽しい


蛙の鳴き声は 1匹だけなら ふぜいがあっていい

しかし かえる池と名付けたくなるほど かえるがたくさん住んでいる所では、あの一晩中続くかのように鳴き続ける蛙の声は・・ ときとして やかましすぎたりもする


たまに そういうお宿に泊まる分にはいいのだけど
それが連夜となると・・・


私は そういう天然の物音は 楽しむタイプだが
なかには 騒音で眠れないという人もいる。

で 昔から 人間は かえるの鳴き声に対抗すべくいろいろやっていた。

以前は テレビの特集番組にもなった
 (つまり 蛙を黙らせるための実地実験)


で かえるをだまらせるには、大きな音を立てるのが一番というのは 今も昔も変わらぬ対抗策だったわけだが・・・

かえるって 大きな音にびっくりして 少し黙っても
静けさが続くと 再び鳴き出し鳴き続ける生き物でしたw


そういう観点からすると、あのかえるの歌の輪唱曲は
結構切実な かえる池のほとりに住む人の心境をあらわしていたりして・・




#日記広場:コーデ広場

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2026/06/04 07:12
民主主義の実現と維持に欠かせないのは、国民の意思と 国民から信託を受けた議員たちの信念
 どれほど 過ちをくりかえそうとも 理念を実現しようと 現実的思考をもって 努力し続ける根性
といえましょう

それには マスごみや 意図的誘導者にのせられない 「見極め力=継続的な学習に裏打ちされた 現実感覚」が必要ですが・・

まあ 根底にあるのは 「人の善性」を信じる心=信念であると思いますが・・
 信念を貫くのは 生半可な根性では無理であるのも 事実です

それには 他者の弱さを受け入れる 心と現実対応力両方の強さが必要なんですが
中国当局は あっさりと 民衆を国民を「愚か者 信じるに足らざる者」とみきっちゃったのが
 数回くりかえされた天安門事件であったと私は考えています。

だから 今の中国当局に 信義を求めるだけ無駄ともいえますね、他国の人間からすると
 でも 中国国民が 己の為政者に信義を求めずして 中国の未来はないとも思いますけど

ということが いまだに理解できず 他国のことばかりを口にし続けるウーアルカイシーの愚かなこと
 今の お前の発言そのものが お前の出身地に対する 当局の容赦ない対応の継続をうながしつづけているということすらわかってないだろ。不勉強なこどものままジジイになりつつ馬鹿者が 己の国の歴史を政治史をもっとしっかり勉強せい!
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2026/06/04 07:01
・天安門事件からきょうで37年 当時の学生リーダーが会見「日本も中国の脅威に対する最前線に立つべき」
6/4(木) 1:37配信 テレ朝
https://news.yahoo.co.jp/articles/c4bdd8042d7e127bbeaaa8d8d96f34aff482e3a5

・上記の動画を見るまで 今日が6月4日である意味をすっからかんと忘れていた

私の中では 完全に過去のものになっているから

その一方で、今年 中国当局が 遺族の天安門へのお参りを禁じたというニュースを見て
中国の現在の荒廃ぶりを改めて感じた
 経済政策を推し進めても ぜんぜん 「心」と「社会性」の進捗はなかったんだなと
 如実に示す当局対応でありました。

・中国当局、天安門事件遺族の墓参りを初禁止か 追悼文読み上げも
6/2(火) 20:08配信 毎日新聞
https://news.yahoo.co.jp/articles/c03890c5196cf7929c32cfe4dd017c07e1895504

・ちなみに 当時の日中の様相を知るものとしては、上記二つの記事を見ても 両社の本質のかわらなさを感じちゃいます。

 当時から ウーアルカイシーが愚かな扇動者に過ぎないこと、意図的に接近していた記者たちに煽られ続けるバカでしかないことは知っていましたが
 それでも 大人の政治家たちの都合に踊らされ、日米のメディアに煽られ 純真な ある意味中国共産党が純粋培養したに等しい若者たちが 銃撃で倒れたことを思い出すと 涙が出てきます。

(それでも 当時の当局は 最後まで 最終処分を避けるために 学生たちに繰り返し予告と忠告を行い続けていたのですが)

 それはまた 中国が健全な民主化に進む道を 永遠にとざし、 500年前の強権暗愚支配に逆戻りする分岐を選ぶ試金石となったのが 天安門事件だったと私は考えています

 そういう意味では 不法出国=不法入国を果たし 今も尚 所在地での不穏要員不利益要因にしかなっていないウーアルカイシーの罪は重いが 彼は その対価を日々支払いながら今に至っているともいえる

 真の意味で、「中華人民共和国が 民主主義の道を通過する機会を失わせた大罪人=ウーアルカイシー=中国政府が 民衆を大衆を信用しない中国4000年のループ史に突入する根拠となった存在」




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