時短勤務で話がまとまりました
- カテゴリ:日記
- 2026/08/08 01:00:58
後任はやはり、反乱軍の首謀者。
一旦部長を任せて無茶苦茶やってくれた子。
一気に醒めました。休職させてくれと開始やに頼むと
それは無理。引継ぎやって欲しいとの主張。
一方私は彼ではスキル不足だし、暴走した過去もある。
面倒は見切れないと主張して平行線。
妥協案として15時半までの時短勤務になりました。
給与下がるけど出ないよりまし。
一方で相続は誰にするか、迷っています。土地は祖母から譲り受けたもの。
それが気に入らなくて妹は「金だけ残してさっさと死んでくれ」発言。
こんな奴に残したくありません。
祖母が苦労して建てた大事な家。離れの二軒、
共に母の名義にすべきか悩みます。
わずか100坪の土地でこんなに揉めるなんて。
わずか100坪の土地でこんなに揉めるなんて。
兄弟も結局は他人なんですよね。誰も信じられない。
妙案があれば教えて下さい


























でも、ムクリンの応援はしてるよ。
色々大変になっちゃったね。
家は、母が勝手に土地の相続案を練りこんでいて、兄弟でもめるか相続放棄になりそうです。
あー、面倒だ。
(わたしんちは売れない”負”動産)
相続が今すぐなのか、遠い未来なのか、わかりませんが
今すぐならとりあえずお母様名義が良いかと思います。お母様の住まいが無くなったら困るでしょうから。
お母様の旅立ちとMUKUさんの旅立ちとどっちが先かわからないなーっていう感じなら綿密に計画立てたほうが良いですね。
お母様がピンピンコロリで旅立ってくれれば助かりますけど将来的に介護がどうなるかわからないですし
公正証書遺言に相続人を”母”とするか”国庫返納”とするか迷うのだったら
いっそ、土地所有権だけを不動産屋に先に売ってしまって(家屋所有権は売らない)
不動産屋から土地を賃貸で借りる形で住続けるようにすれば
家族の誰にも相続させずに、一時的な纏まったお金が入り、土地代を払いながら住み続けることができるかも?