今年もまた1つ歳をとることができました。
- カテゴリ:日記
- 2026/08/15 22:15:30
18年間親元を離れるその時まで育ててくれた母と亡き父に感謝を。
一昨年の11月に、一つでも判断を間違えれば今ここにいなかったと断言できる事故にあってからというもの、毎年誕生日を迎えれることに感謝するようになりました。
「誕生日」は歳を重ねるごとに、楽しみや嬉しさというものは薄れつつありますが、それでも誰かに祝ってもらえると"特別な日"なんだと嬉しくなります。
ありがとうございます。
18年間親元を離れるその時まで育ててくれた母と亡き父に感謝を。
最新記事 |