負の国際
- カテゴリ:日記
- 2026/08/16 17:02:20
国際的なのは 世界が交流するコト
友好関係を築くには大切な事だケド
同時に犯罪のネットワークも広がル
ネットを使った犯罪が 見て見ぬフリなのも
まぁ… 国際的だから 融通が利かない と 言わざる得まセン
最近 東南アジア系の容疑者に女性が襲われる事件がありマシタ
闇バイト関連であると見られていマス
闇バイトに加担スル日本人が少なくなってきた 代理に
在日する外国人が加担して来てル と なれバ……
……保守派の思うがまま デスね


























江戸時代も鎖国解放後に 流行り病で大勢のヒトが亡くなってマスからネ
言語は当然デスが 文化も違う 互いに理解し合わないと 当然 仲違いになりマスね
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日本のコトは日本人が1番使い勝手良いデスからね
余計なリスクを作らないようにしてるんだろうケド
実行役に関しては 結局駒デスから 今後 外国人を利用するケース増えてくるカモ デス
全世界に拡散するまで、それほど時間がかからなかった。病気の伝播も、負の側面の一つだと思います。
いい機会だと思い、闇バイトのことを調べてみました。
闇バイトが実行役の主な供給源となっている特殊詐欺やトクリュウに関する警察庁の検挙統計から見ると、
実行役として検挙される人員の比率は日本人が約85〜95%、外国人が約5〜15%とのこと。
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特殊詐欺(受け子・出し子)における比率(出典:法務省)
日本人が大半(約9割前後): 特殊詐欺全体の検挙人員において、SNS等の闇バイトを通じて
「受け子」「出し子」に加担した被疑者の大半は日本国内の若年層(10代〜20代)。
外国人の割合(約5〜15%): 近年の警察庁統計では、特殊詐欺の検挙人員に占める外国人の割合は例年5〜10%台前半程度で推移。国籍別では中国やベトナムなどが多くを占める。
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強盗・侵入窃盗事案における傾向 (出典:警察庁)
広域強盗や緊縛強盗などの凶悪事件においても、SNSで「高額バイト」「即日即金」として募集され、
現場に突入する実行役(捨て駒)として逮捕される被疑者の大多数は日本人。
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外国人が関与する主な手口と役割
受け子・出し子への加担:短期滞在や留学生として来日した一部の外国人が、SNSやコミュニティを通じて「受け子」「出し子」として雇われるケースが増加傾向。
犯罪インフラの提供:帰国する留学生や実習生が銀行口座やSIMカードを売却・不正譲渡するなど、
トクリュウの資金洗浄や通信手段を支える「道具調達」に関与する事例が目立つ。
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全体として、日本国内で闇バイトに応募し実行役として犯罪に及ぶ層は、圧倒的に
日本人が主流という実態が各種統計から示されている。とのことです。