恐い・・・
- カテゴリ:ココロとカラダ
- 2026/09/19 18:39:31
二コッタの皆様、うえ~ん。。。
ほんとにありがとうございます。
なんといって、お礼を言っていいかどうか、
その言葉も思いつきません。
恐いんです。
記憶が、ぽこん・・・ぽこ・・・って、
「空白」になって、そこに何も言葉が浮かばなくなるんです。
こんなこと、今まで経験したこともありません。
ほんとに、恐い。
これ、心理学で調べてみました。
決定疲労(Decision Fatigue)とは、意思決定を繰り返すことによって認知資源が消耗し、その後の判断の質が低下する現象です。社会心理学者ロイ・バウマイスターが提唱した「自我消耗(Ego Depletion)」理論に基づく概念であり、意志力や自己制御力は筋肉と同様に使用すると疲弊するという考え方が土台にあります。
また、別名「判断疲労」とも言います。
決定疲労を意識しすぎるあまり、必要な判断を先延ばしにすることは本末転倒です。対策の本質は「判断を避ける」ことではなく、「判断の質を維持するために認知資源を戦略的に管理する」ことです。
AI先生って、スゴイ・・・
決定疲労は、意思決定の繰り返しによって認知資源が消耗し、判断品質が低下する現象です。対策の柱は、判断の自動化・ルール化による認知負荷の削減、重要判断の時間帯配置、定期的な認知資源の回復です。コンサルタント自身のパフォーマンス管理にも、クライアントの意思決定プロセス設計にも適用できる実践的な概念です。
なんか知らないけど、すごい話になってきている。
ここでも言ってるけど「認知負荷の削減」・・・
そうだ、そうれ、早くかからないと・・・
だけど、確認、認知の繰り返しだもの。
そうか、それと「重要判断の時間帯配置」だって。
ああ、どうすればいいんだろうかあ。
なんか、今、手一杯です。
皆様、ありがとうございます。
何とか、この状況を・・・なんとかしたいです。
皆様の応援、ご配慮心から感謝申し上げます。
重ねてお礼申し上げます。



























考えすぎてもプラスにならないのではと思いつつ…
おやすみなさいです♡
全部自分でやらなきゃって思わない方が良いです。
判断することが過負荷になっているなら、何にも決めない時間をとって脳を休めましょう。
病人怪我人の一番の仕事は、病気、怪我を直すことです。
休むことが今のはなこさんのお仕事なんです。
判断力を使わない&はなこさんがやりたいと思えることだけやりましょう。
ゲームをするとか本を読むとかTVを見るとか犬と遊ぶとか、お料理とかお掃除とか草むしりとか?…やりたいと思ったらですけど。
今こそご自愛の時ですよ~。
筋肉も鍛えるなら、48時間は間を取って休んだ方が効率が良くなります。
疲労は疲労なんだから。