好きな作品・作家さんが多過ぎて・・・
- カテゴリ:マンガ
- 2026/09/30 19:25:21
幼少期から変わらずマンガが好きで、特に最近は時間に余裕が出来たせいもあり、それまで以上に多くの作品に触れる事が出来ています。
とは言え、今の世の中にはあまりにも多くの作品が存在するので、正直なところ、どれを手に取るかの取捨選択が非常に難しいところです。
特にそれまで馴染みのない作家さんの作品に関しては。
無論全ての作品をせめて冒頭部だけでも読めれば良いのですが、当然それも難しい・・・。
そこで、基本的には好きな作家さんの作品は新作・未読作含めて基本的に全て目を通し(試し読みを含めて)、新たに出会った作家さんに関しては、内容よりも先ずは絵柄が気に入るかどうかで判断してます。他の作品を読むかどうかはその結果次第ですね。
そんな状況の中で、新たにお気に入りとなった作家さんが数人いらっしゃるのですが、最近特に良く読むのが・・・「岡野く仔」さん。
この方を知った切っ掛けは、知り合いの女性からのゴリ押しだったのですが(笑)、その時の作品が「ギャルがシルバニアファミリーを溺愛したら」。
当初は題名だけ見て正直なところ引き気味でした。
「これが熱心な信者の布教ってヤツか?」と思いつつ、熱意に負けて読み進めてみると・・・はい、しっかりとハマりました(^^;
ここで内容の紹介は省きますが、絵柄・キャラクター・ストーリーの殆ど全てが好みでした。
その後、「着物ちゃんとロリータちゃん」、「悪役令嬢の四畳半」、「許嫁弁当」、「お嬢様の禁断寄り道」等々を読破。最早しっかりファンですね。
いい年した男がどうだろう?と思いつつも、やっぱりマンガは面白くて止められないですよ。



























