難しい対応
- カテゴリ:日記
- 2026/10/08 07:39:40
リアルでもここでもそうだけど、人間相手の対応と言うのは難しい。
僕は人から「気にしすぎ」ってよく言われる。自分では驚くほど
鈍感だったりすることもあるんだけど、一般的なレベルでいうと
僕は「気にしすぎるタイプ」なんだそうだ。まあ?確かに気にする
コトが多いのは事実。でもそれなりに取捨選択してるつもり。
どーでもいいことをアレコレ気にすることはしてないと思う。
だが、この気にする「ライン」ていうのは人それぞれ違うと思う。
○○にとってはすごく重要、なものが、△△にとっては些事。って
こともよくあること。これがなかなか難しい。
これは友同士のとりきめであったり、仲間内の暗黙の了解であったり
するんだけど、ある程度の信頼関係がないと、その見極めはけっこう
大変なのだ。
たとえば?同意を求められたとする。「・・・だよね?」ってやつだ。
経験的にだけど、女子はこんなときほぼ絶対否定しない。たぶん
これは生物学的な性差によるところが多いんだろうけど、返事はまず
「うんうん」だw
これが男子だと「いや、だけどさ」っていう人間がちらほら出てくる。
共感を重んじ和を乱すことを避ける女性と、共感を尊び対決しても
深い理解を目指そうとする男性との、違いとういものらしい。
また、「何でも包み隠さずはっきり言った方がいい」という論調も問題。
なかには、そうと分かっていても「伝えないほうがいい」ことだってある。
そんな時、黙ってた方がいいのか?意に沿わない言葉をかけた方がいいのか?
無言の沈黙が生まれる時、誰でも頭の中できっと多くの葛藤が生じては
消えて行ってることだろう。なかなか難しいんだよね?


























そうなんですかw
まあ、物書いたりする人ってちょっと特殊ですから^^
それだけ個性がおありなんだと思いますよ。
ゴーイングマイウェイでwいいと思います^^
けいちゃんさん←そんな感じします^^
こういうとき何が正解か?分かんなくなりますよね
そやって戸惑ってるうちに人間関係なんて
綴られていくんだと思います。
その場その場で答え方も違ってきますね
中々難しいです ハイ