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学級写真?!

メガ桃色ロイヤルハニーを保護しました。

2026/10/16
キラキラ
保護した場所 大きさ レア度
自然広場 2.46cm R+

名古屋市内の学校で 学級写真をめぐって議論が起きているらしい



私個人の記憶では、 子供の頃 毎年学級写真を撮っていた学校もあったが
 卒業学年が 卒業アルバム用に 学校行事で撮影する以外 特に 学校側が写真をとることがなかった学校もあった。

というか、学校によっては、 校内撮影をするときには 毎回予告があって、
写りたくない人は、撮影係の先生がカメラを持って近づいてきたら自ら拒否るのOKという事前布告があって、逆にびっくりしたくらいだ。(べつに校区内に同和地区が無くてもw)
 これは、私が中高生時代の話


また 小学校の頃は、学級写真撮影日の服装をめぐっての
鞘あてやいじめも存在していた。><
 特に名古屋市内の小学校では けっこうひどいのがありましたよ~~(笑)

一方、 私の子供達の時代になると・・
 うちの子の学級写真は見たことないなぁ・・

 確か特別支援学校とか 同和地区を抱える学校では、昔から 写真撮影は一切なかった気がする

(その点 名古屋市民なら 誰でも 名古屋市内のどこが同和地区か知っているのに、公式には 名古屋市内に同和地区はない、で押し通して半世紀以上ですからねぇ・・

 引っ越しの挨拶に行ったら、まず身元調査、他府県からの転入者だと知るや否や、真っ先に名古屋市内にある同和地区の所在を具体的に教えてくれた地元名古屋市民の皆様><)


というわけで、今どき 学級写真ねぇ・・ と思ってしまう私。

 そもそも こどもの転出入が盛んな地域では、学級写真にこだわるよりも
 学究参観に参加した親の目で、子供が交流している子の顔と行動をしっかりと観察しておくことのほうが大切なような気がする

しかも 電話連絡網すら、転売して小遣い稼ぎの道具にする親が増えて廃止になったくらいなのに
まして 写真なんて 個人情報の売り飛ばしや悪用ネタ、しかも昨今の合成写真の素材化を考えれば、学校内で撮影されることの方が怖いと思う。

地域全入制度が基本の日本では、我が子が通う学校内に どんな保護者が居るかわからない状態だもの。

しかも この40年の傾向としたら 小児偏愛者教職員の教職員を目立つ傾向が強まっているのに>< (まじめな先生たち ごめん)

それを言えば、中学校採用の男子教諭が 過剰に性教育の必要性がを説くので、よくよく話をきいてみたら、その男性教員自身が 自分の担当する女子中学生に欲情するので、男はそういう生き物なのから 女の子達にはしっかりと性教育をする必要があるという理由だったので絶句したこともある。

学校内に 卒業生も含めた学級写真が何年も何十年も残されていることは いつ犯罪者に利用されるかわからない怖さを秘めている

なので、我が子の交友範囲を 親の目で 我が子付き合う子の家族状況まで含めて把握することのほうが 大切な気がします。

こどもには 子供同士先入観のない付き合いを奨励しても
その後ろでは 親が しっかりと 子供とかかわってくるよその子やよその大人をしっかりと把握しておくことも、保護者責任になってきている時代ではなかろうか

・こうやって 書き出してみると
 学級写真廃止に反対している保護者って
 いったいどういう思想・社会性(生活ぶり)・感性(嗜好)を持った人なんだろうと 好奇心も沸く

だって 子供の学級写真なんて、ある趣の趣味・嗜好の人向けに加工して売る写真素材が 大量に無料で入手できるチャンスなんですから!!

運悪く 居住校区内に、変質者が住んでいたら
学級写真というのは その人間がターゲットを選ぶための
恰好の獲物リスト そのものなんですから!!

・そういう観点からすると 現名古屋市長の政治的介入ともいえる発言は 問題だと思う
 (集合写真廃止の保護者の意見も尊重して 早く騒ぎを収束させろって趣旨の 市長発言ね。
 それを受けて 学校側が 集合写真を許可したら
 今度は 全国で「ブレブレ批判」発生とか・・

 当該校の教師たちが めちゃ気の毒な気がする。
 そして この問題に対して沈黙という選択をせざるを得ない
 在校生の保護者の大多数も気の毒

 報じられてない裏がかなりあるのかもしれない 闇の気配がただよう騒ぎになってきたみたい。

#日記広場:ニコリーあつめ

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2026/10/21 00:13
はっきり言ってクラスに何人かは 必ず 経済的に 学級写真や校内スナップ写真を買えない
もしくは 学級写真をかわされたから 何日間かは粗食・空腹を我慢せざるを得ない
そういう子は 居ますよ、今も昔も

そういう子たちの屈折した思い、肩身の狭さを理解できない人が多すぎるから 
「学級写真」を絶対視する集団=傍若無人のマイルール派が 世代を超えて増殖しているのだと思う

大人になっても まだ 学級写真・スナップ写真に関して屈折した思いを口にしている人いる。
逆に私は、子供の時から そうやって苦しんでいるクラスメートを見ていたから
人間関係にもすごーく気を遣うことが多くって だから 「学級写真」シーズンは気が重かった。

だから 学級写真のない学校に転校したときは すごく気楽でほっとしました
 学級写真のない学校では、クラス一丸となって 休憩時間には遊びましたし
 卒業後10年たっても ばったり会ったら親しく声をかけてくれる、そんな土地柄でしたよ。
 (私はその地域から転居していたのに)

 人情・思い出・良い交友関係に、学級写真は必要ないですね
 
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2026/10/20 23:59
(⇓の記事への感想)

・学級写真を使った教師の犯罪がきっかけとなって、学級写真を廃止しします、では 納得できない保御者もいるだろう

・一方 強制的に全員参加で撮影する学級写真を廃止するのは当然だと私は個人的に思っているし
 その他スナップ写真については、事前に 「カメラを向けられたら拒否る権利」を周知徹底すれば
 それは 思い出写真として欲しい子は 映してもらえばいいだけとと思う。

というわけで 今一度 写真の加工が簡単にできてしまう今の時代に即した
「撮影」と「身を守ること・プライバシーを守ること・被写体になるリスクと、他者を映す際のマナー」
について 親も教師も子供達も しっかりと学ぶことが必要だと思う

そうすれば 学級写真の危険性、実際に犯罪に使われているわけだし 廃止やむなしもうけいれられるだろう。
その一方で 思い出重視の為に 写真を撮りたい人にも、様々な理由で被写体になりたくない人のプライバシーを守る習慣を身につけさせられると考える。

 むしろ 親しい間柄でも、カメラを向けられたら「捕らないで」と言える権利あること、またそういって撮影を断っても 人間関係を維持できることを実地体験できることは、学校教育の場で学習できるのは良いことだと思う。

子供の時からそういう経験を積んでおけば、逆に撮影するのが好きな人も、他者を被写体にする前に必ず相手の同意を得なければならない、というルールを身に着けることができるであろうから。

・この世に一定数 盗撮するやつ 人の写真を撮って売りさばく奴はいるわけだから
そういう迷惑行為をする人間は間違った存在であると 子供の時からしっかりと教え込む必要はあると思う

世の中には 「撮影」の為には自分の欲を第一優先・絶対的なものとして、他人の物を勝手に破壊する子どもも大人もいますから
そういう心根を正すためにも 「好き勝手に撮影してはいけない」ということを 徹底的に教え込む必要はあると思います!

「撮影すること・されること」を絶対視する人間というのは、幼い時から学級写真に強制参加させられる9年間の義務教育期間中の経験から そういう思想なり感覚が刷り込まれているのではないかと思う

(転校生としていろいろな地域と学校を経験した者の感想です)
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2026/10/20 23:43
(⇓の続き)
市教委によると、学級写真の有無は各学校の判断にまかせていて、現在廃止となっているのは、名古屋市ではこの小学校を含め2校のみです。

(名古屋市 広沢一郎市長 9月30日)
「プライバシーの問題が絡んでいるので、知れば知るほど難しい。(学校は保護者の)声をよく聞いて、すみやかに何らかの対応をするべき」

10月19日夜、学校は約2時間にわたって保護者説明会を開きました。

学校側は改めて「来年度以降も学級写真は撮影しない」と伝えるとともに、代替案として、運動会などでクラス単位の写真を撮影する機会を増やす意向を伝えたということです。

(参加した保護者)
「学級写真の廃止については、時代もあるので納得できるものではあった。(廃止までの)学校の進め方については、もう少し保護者の意見を聞いた方が良かった」

■「続けてほしい」「安全を考えるなら仕方がない」名古屋の街でも賛否の声

今までは撮影するのが当たり前だった学級写真の廃止に、名古屋の街では…

(児童2人の保護者)
「友達の認識をしたり、思い出というのもあり毎年買っているので、続けてほしいなとは思う。全部ネットやアプリを通じての購入になるので、そういう面では悪用される心配もある」

(学生 10代)
「最近はAI(の悪用)も危ないので、安全を考えるなら仕方がない」

(児童1人の保護者)
「『こんな子いたね あんな子いたね』という話を親子で振り返ってできる。それは学級写真があってこそできることなので…悪用されるかは心配だが廃止にはしてほしくない」

学級写真は、保護者にとっても新学期に子どものクラスメイトを知る貴重な機会。学校の判断に理解は示しつつ、「撮影方法や販売方法を工夫することで継続してほしい」という声が目立ちました。
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2026/10/20 23:42
小学校で「学級写真」廃止 一体なぜ? きっかけは"盗撮教員グループ" 保護者からの反対の声に代替案も 名古屋市
https://news.yahoo.co.jp/articles/69a651204134322e3065a04c30ecd583f33ff9f2
10/20(火) 18:49配信 CBCテレビ

毎年クラスが変わるたびに全員で撮影する「学級写真」を、今年度から廃止した小学校があります。一体なぜなのか?背景と保護者の思いとは…。

学年が変わる4月初め。クラス全員で撮影するのが「学級写真」です。その「学級写真」を今年度から廃止した名古屋市立の小学校があります。

【ことし4月の学校だよりから抜粋】
これまで年度初めに行っていた学級・職員写真の撮影および販売については、今年度より実施しません

理由は「プライバシーの保護」です。

■「学級写真」廃止のきっかけは教員らの児童盗撮事件

きっかけは2025年7月に発覚した、名古屋市内の教員らによる児童盗撮事件。教員の1人が担任していた女子児童の写真を生成AIによって加工し、悪用したことがわかっています。

この事件をきっかけに市の教育委員会は、「写真の取り扱いについて精査するよう」各学校に通知しました。それを受けて、この小学校は「学級写真」廃止を決めたのです。

ただ、廃止はあくまでも「学級写真のみ」。卒業写真や学校行事などのスナップ写真は継続するということです。

■「すべての写真が廃止なら納得する」保護者からは反対の声も

保護者の思いは?

(廃止に反対する保護者)
「(プライバシーを)保護するならば、すべての写真を廃止と言われれば納得はする」

学校の説明によると、学級写真は欠席者も含めクラス全員が写ることやインターネットでの販売になることなどから、他の写真と比べて悪用されるリスクが高いためということです。

理由を聞いた保護者は…

(廃止に反対する保護者)
「大きくなってから思い出が1つ減るのも、大きなデメリットだと感じる」

一部の保護者らは9月、学級写真廃止を受け、復活を求める220世帯の署名を集めて市の教育委員会に提出しました。

(市教委の担当者)
「保護者の方々の貴重な意見として、真摯に受け止めさせていただく」

■「学級写真」の廃止は名古屋市内で2校のみ





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