魅惑的な彼女が僕のまえを通り過ぎてく
僕はそれに付いていこうと必死になって追いかけるけど
途中で僕は疲れてしまって歩調は鈍くなってくる
君はそんな僕をみて じれったく思っただろうか
君はいつも僕のことを見守って時に励ましてもくれるけれど
こうゆうときには成り行きにま...
昔々、初期の頃、手さぐりで詩を書いていました。
ポエムっぽくしたり、それを元に歌を作ったり。
こちらも遡って、ご覧いただけたらと思っています。
* * *
最近では、ニコットおみくじに思うことを書いています。
魅惑的な彼女が僕のまえを通り過ぎてく
僕はそれに付いていこうと必死になって追いかけるけど
途中で僕は疲れてしまって歩調は鈍くなってくる
君はそんな僕をみて じれったく思っただろうか
君はいつも僕のことを見守って時に励ましてもくれるけれど
こうゆうときには成り行きにま...
お花の冠つけてみました それはそれは可憐な花で
あなたのことを思い出しました
あなたはいつも ひとのことばかりで疲れませんか?
たまには じぶんの好き勝手にすればいいのに
なんていうと あなたを困らせてしまうかな
だって あなたは ひどく優しい
優しくて優しく...
入学式‥‥ これまで、いろんな入学式がありましたが。
入学式は、なにかとドキドキワクワク感に満たされてました。
これから新しい生活が始まるんだ、って。
それでも、振り返れば、変わらない想いを抱えてました。
学校という時間軸よりも、こうして一歩ひいてすごせることが、わた...
きょうの夜空は 素晴らしく
僕の世界は 美しい
あぁ君の胸に抱かれよう
つかのまの君の香り
それは花の香りのように 甘く切なく誘惑する
鳥は眠り 空に浮かぶは星の瞬き
君の瞳の奥に瞬く めくるめく想念は
時を経て 僕の知らない世界を映して
さっきまでみていたはずの...
めくるめく扉の数 いったい
どの扉を開ければいいんだろう?
どの扉が 開こうとしてる?
タイミングを逃さずに
用意された 扉の数
まるで天から降りてきたかのように 唐突に
或るとき 扉が現れる
タイミングを逃さずに
ときが来る そのときのため
じっと待つ そのときに...