ほとんど覚えてはいないのだけど。
印象に残っているのは、自由課題という部類のやつでしょうか。
自由だからって、ずぼらして、やっていかなかったような気が…
だって、何も思い浮かばなかったんだもん。
何にしようか考えようともしてなかった。
そんなネガティブな、思い出&hell...
昔々、初期の頃、手さぐりで詩を書いていました。
ポエムっぽくしたり、それを元に歌を作ったり。
こちらも遡って、ご覧いただけたらと思っています。
* * *
最近では、ニコットおみくじに思うことを書いています。
ほとんど覚えてはいないのだけど。
印象に残っているのは、自由課題という部類のやつでしょうか。
自由だからって、ずぼらして、やっていかなかったような気が…
だって、何も思い浮かばなかったんだもん。
何にしようか考えようともしてなかった。
そんなネガティブな、思い出&hell...
あなたはいなくなってしまったの?
いつも笑顔でいた あなた
戸惑いを隠せずに 投げる言の葉
刃となって切りつけた?
太陽は みなのもとへ
照りつける 容赦なく
ただ風が 大気が時折やわらげて
ねぇ知ってる 地軸が傾いているって
太陽が遠い季節 あなたは何を着ているの?
ちゃんとあたたかいも...
こどものころ、父母の実家へつれてってもらってました。
そこでいとこたちと遊んだり。
家の中を駆け回ったり、大人たちと海に行ったりしてました。
毎年の恒例行事でした。
たのしかった……。
親たちの親戚同士の心の葛藤や事情も知らずに。
いまでも、それはそれ。 彼らの事情に...
桜の木立 一本二本
数え切れない 並木道
歩いてきた
いろんな花をみてきたよ
あるときは ひとり
あるときは だれかとふたり
いつの間にか フォーリン・ラブ
いつの日も
恋の戸惑いが 懐かしい
いまは ひとり
だけど いつか会えるって信じてる
フォーリン・ラブ ただその瞬間を
数え切れない ...
しばられて動けない 心を抱いて
大地が水に潜るところで ただひたすら
どこまでもつづく海岸 どこまででも歩いてく
夢をみて ジャリジャリ砂を踏みながら
灯台が照らしだす影 わたしひとり
行くあてもなく
月夜 あなたの心はどこに
わたしは おぼれる恋の予感に
堤防にはフナムシ わさわさ逃げてく...