旧「ゆるりん」、名前を変えてみました。
- カテゴリ: 日記
- 2010/05/27 03:19:03
なんとなく、だれもつけてない名前を。
と思って。
「ぽふ。」
ベッドに倒れこんで休むときの音。
布団を掛けるときの音。
愚痴をちょっぴり吐くときの音。
詩が完成したと感じたときの。
家事手伝いが、ひと段落した溜息。
一歩一歩、あるくときの音。
キャッチャーのミットに届く音。
ち...
昔々、初期の頃、手さぐりで詩を書いていました。
ポエムっぽくしたり、それを元に歌を作ったり。
こちらも遡って、ご覧いただけたらと思っています。
* * *
最近では、ニコットおみくじに思うことを書いています。
なんとなく、だれもつけてない名前を。
と思って。
「ぽふ。」
ベッドに倒れこんで休むときの音。
布団を掛けるときの音。
愚痴をちょっぴり吐くときの音。
詩が完成したと感じたときの。
家事手伝いが、ひと段落した溜息。
一歩一歩、あるくときの音。
キャッチャーのミットに届く音。
ち...
石鹸シャボシャボ あわあわわちいさい頃の かあさんの香り
ふわふわふわ ぷつぷつぷつおしゃべりしてる泡の中にゴツゴツした石が ひとつ
ふわふわふわ ぷつぷつぷつだけど石には分からないゴツゴツした石は ひとり
石鹸シャボシャボ あわあわわちいさい頃の かあさんの香り
ゴツゴツした石は 泡のフリ...
修理は1週間くらいで届いたのですが。
そのあとのセットアップとかなんとかの作業を父がしていて。
もう、いい年ですから、そんなサクサク作業がすすむこともなく。
のんびりと、畑仕事(←趣味、家で食べるぶんだけ)の合間をぬって、なさっておりました。とさ。
そして、きょう、いまさっき。
ついに...
それは、詩人か小説家。
莫迦みたいに、あまっちょろいかんがえですが。
自由な生活ができるんじゃないかなぁ、と。
考え事して、書き物して…。
それは、いまの生活の延長じゃあないですか、と。
そしてまた、書くことの気持ちいいこと。
でも、職業にできるほど、いいものを書く実力がない...
逢う 人と逢う
「はじめまして」
ふれあう
表面で
けして心を覗きこんではいけません
だって隠しているのかもしれませんから
感じあう
心と心
気持ちが動く
気持ちが動いて想いが溢れ出す
言葉のない心象を
わたしはあなたに逢いました
それがとても 愉しい
ということにも気づかなくて
ただ不意...