身を竦め凍える風に柊の 花が咲いたよトゲトゲの葉に
真夜中に小花ちりばめ咲く人に 踏み出す涙ホットミルクで
やさしさが柊の葉に守られて 白く可憐に咲く小花
昔々、初期の頃、手さぐりで詩を書いていました。
ポエムっぽくしたり、それを元に歌を作ったり。
こちらも遡って、ご覧いただけたらと思っています。
* * *
最近では、ニコットおみくじに思うことを書いています。
身を竦め凍える風に柊の 花が咲いたよトゲトゲの葉に
真夜中に小花ちりばめ咲く人に 踏み出す涙ホットミルクで
やさしさが柊の葉に守られて 白く可憐に咲く小花
おひさ まのし たでゴ ロン
たのし そうに わらって る
きみに とどく ように と
おひさ まのし たでゴ ロン
みんな あつまって おどろ う
うれし くてこ ぼれる よ
わらい ごえが こだま して
みんな あつまって おどろ う
ホップ ステップ ジャ~ ンプ
ホップ ステッ...
わたしの中にある しあわせの可能性は
どれもみんな小さくて
ドームのように覆われた向こうに
お日様さんさん輝いているのだけれども
ドームの中のわたしには
可能性の小さな明かりの点しか みえなくて
たくさんの光 瞬く
こじあける
こじあけようと
力づくで
でもね 違うの
すこしずつ たくさ...
ちょっとまえの わたしがいる
だいぶむかしの わたしがいて
あなたと出逢って わたし変わった?
ううん ちっとも変わらないの
いいえ だいぶ変わったわ
どっち?
わたしはわたしを みつけたの
だいぶまえから きっと
あなたと出逢うまえから ずっと
想い描いた夢があるから
それを成就させるこ...