「彼方って素敵な名前よね。どこまでも遥か遠くまで、空の彼方が見渡せる気がするもの。」
―――そう私が貴方に言った教室がある旧校舎が取り壊されることになったのよ?知ってる?
私は数年ぶりに母校を訪れた。高校時代の友人に、私たちが授業を受けていた教室のある旧校舎が取り壊されると知らされて数日たった...
「彼方って素敵な名前よね。どこまでも遥か遠くまで、空の彼方が見渡せる気がするもの。」
―――そう私が貴方に言った教室がある旧校舎が取り壊されることになったのよ?知ってる?
私は数年ぶりに母校を訪れた。高校時代の友人に、私たちが授業を受けていた教室のある旧校舎が取り壊されると知らされて数日たった...
http://www.nicotto.jp/blog/detail?user_id=828235&aid=33988033
でクイズやってます。
当たった方全員に青ガチャ目玉フリマでプレします。
よかったら応募してみて~。
参加賞はSTPとお水です
ヒント
150はないです
まじめにステプお届け隊.:♪*:・'゚♭.:*・ 専用伝言板です
いつもありがとうございます。
人数が多いので普通の伝言板と分けさせていただきました。
これから此方へお願いします
伝言板3が一杯になってからお使いください
訪問ありがとうございます。
普通の伝言板だと記事がながれちゃうので、閉じちゃいました。
ここだと一気に読めるので、お礼に行きそびれることもないので。
凛のところに足を運んでくださった皆様、
メッセを頂けると嬉しいです。
尚、
まじめにステプお届け隊...
「それと、毎日夜8時ごろ。どこかに行ってる、よね?」
ドキッとする。その時間は毎日雅也と食事をしている時間だ。
「どこって、ちゃんとこのマンションにいてるわよ。」
嘘ではない。雅也の部屋もこのマンションだからだ。
「そう?」
「そうそう。何よ、いきなり?」
「なんとなく、だよ。そんなに...