決めた。
誰も信じない。
信じて何になるんだろうね?
今まで色んな人を信じてきた私が馬鹿だったよ。
本当・・・馬鹿みたいだね。
・・・ごめんね。
私なんか要らないよね。
もう分からないよ・・・
なんか知らないのに泣きたくなってくる・・・
何でか分からないのに・・・
もう嫌。
こんな自分なんか本当に嫌...
∩ ∩
(●´・ω・) 。◯ ♡
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❤気軽に見てください❤
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決めた。
誰も信じない。
信じて何になるんだろうね?
今まで色んな人を信じてきた私が馬鹿だったよ。
本当・・・馬鹿みたいだね。
・・・ごめんね。
私なんか要らないよね。
もう分からないよ・・・
なんか知らないのに泣きたくなってくる・・・
何でか分からないのに・・・
もう嫌。
こんな自分なんか本当に嫌...
うん・・・色々とねwww
今日また女子にカツアゲされたし?
お前らに渡す・・・いや、オゴる金なんかねえよwwwwww
調子のんな。
・・・みたいな。
最近色々あって疲れてる。
肉体的にも、精神的にも。
皆私の知らない世界に行ってる気がして・・・
私だけ取り残された感じがするんだ。
...
小百合が死んだ町を離れてから、既に5年という短いようで長い月日が経っていた。
もう既に成人してる俺だったが、未だに時は止まったまま。
未だに16歳のままであった。
もう、俺を動かせる人は誰一人として居なかった。
そんな時、俺の家に誰か訪ねてきたのだ。
この家のチャイムが鳴るのは実に久しぶりだったか...
今日は皆黒い服を着ていた。
如月小百合。享年、16歳。
俺の彼女であった愛しい人──。
心臓病で亡くなってしまった。
『和也!もし・・・私が生きてたら・・・その・・・結婚して下さい!」
思い出される過去の記憶。
結婚すると約束した。
だが、約束の相手は──もう居ない。
葬儀は気づいたら終わって...
うっふっふ^p^
今の最大の目標ですぜいっ!
・・・だって、なりチャ小説化とか無理でしょ(
半年前の私を恨むわ・・・本当・・・^p^
しかもよく考えたら今年中3でそんな事やってる暇ねえYO!
でも文章力は上げとかないと困る。うん。
だから4月くらいまでには文章力向上してやんよ!っていう。...