流れる季節の真ん中でふと日の長さを感じますせわしく過ぎる日々の中に
私とあなたで夢を描く 3月の風に想いをのせて 桜のつぼみは春へとつづきます
溢れ出す光の粒が 少しづつ朝を暖めます 大きなあくびをした後に 少し照れてるあなたの横で
新たな世界の入り口に立ち 気づい...
真実と事実と虚構と幻
流れる季節の真ん中でふと日の長さを感じますせわしく過ぎる日々の中に
私とあなたで夢を描く 3月の風に想いをのせて 桜のつぼみは春へとつづきます
溢れ出す光の粒が 少しづつ朝を暖めます 大きなあくびをした後に 少し照れてるあなたの横で
新たな世界の入り口に立ち 気づい...
もう目で語ることしかできず
迎えが来ることを待っている
ここまで来たらもう
はやく
立ち去りたい
この痛みと苦しみは何のため
この世で会った人たちが
かわるがわる
会いに来る
何を言いたいのか・・・
言葉はなくていい
きっと
かける言葉も見つからないだろうね
気にしなくてもいいよ
これから帰るんだか...
完全にそれに身を委ねて
身体があることも忘れて
思考があることも忘れて
それができた時
そのものになれる
生きているうちに
それができるのだろうか・・・
海をみてると
こわくなる
でも
飛び込みたくなる
青緑の海
執着のかたまり
最後の時は
とてもとても
ゆっくりとした呼吸になる
その呼吸...