もう、ね。
ちょっと考える。頭に過る。
次の『大台』に乗ったら、どうするか?
どうしたいか?
どんなふうでありたいか?
これは、考えていて損はない。
っと。
今日、仕事の帰り道に思った。
今の仕事を続けるか。
そうかー?
そんな気は、今日、しなかったから。
きっと...
昔々、初期の頃、手さぐりで詩を書いていました。
ポエムっぽくしたり、それを元に歌を作ったり。
こちらも遡って、ご覧いただけたらと思っています。
* * *
最近では、ニコットおみくじに思うことを書いています。
もう、ね。
ちょっと考える。頭に過る。
次の『大台』に乗ったら、どうするか?
どうしたいか?
どんなふうでありたいか?
これは、考えていて損はない。
っと。
今日、仕事の帰り道に思った。
今の仕事を続けるか。
そうかー?
そんな気は、今日、しなかったから。
きっと...
うぇー。
「こんなん、私、かわいそー」って。
泣けるといいんだろな。
まー。
理由は、どうあれ。泣くことができるのは。
なんだろう?
水分が充分にあって、潤っている人柄だから?
ぼくなんて泣けない。
泣かんわ。
理由は、どうあれ。
...
なんで、こんな余裕がなかったのか。
なんで、こんな寒いのか。
なんで、こんな、ぼーっとしているだけなのに余裕がない気分なのか。
うぁー。
余裕がない。
ゆったりできない。
時間があるのに。
こんなん書いて、時間を溶かす。
とっとと、お風呂にも入ってしまえばいいもの...
いつ?
昨日? 一昨日?
新章と書いたはいいものの。
新章と感じたのはいいものの。
まだ残っている古いバージョンの私もいてる。
なー?
どこへ行っても、人だ。
自分以外の、人との触れ合い。
そこには齟齬が必ずあって。
なんらかの『合わせ』をして、なめらかにす...
と云ってみる。
ふぬ。
先日は、満月だった。
冬だ。冬の満月。
何かが満ちた。
ねむねむの冬。
いろいろ。
荒みがちだった気持ちも落ち着いた。
荒んで、その気持ちを落ち着かせるのに遣っていた時間を他のことに充てれる。
いいことだ。
そう。
こう。
書くこととも...