私ちゃんが伸びる。
伸びしろ。
私の本体。お嬢ちゃんの私が。
手応えを以て、伸びていけるには?
成長していけてる実感を得るには?
だ。
そこ。
そこを有耶無耶になってしまっているままだから。
あかんねん。
って。
ほんま。
ぜんぜん。
ほ...
昔々、初期の頃、手さぐりで詩を書いていました。
ポエムっぽくしたり、それを元に歌を作ったり。
こちらも遡って、ご覧いただけたらと思っています。
* * *
最近では、ニコットおみくじに思うことを書いています。
私ちゃんが伸びる。
伸びしろ。
私の本体。お嬢ちゃんの私が。
手応えを以て、伸びていけるには?
成長していけてる実感を得るには?
だ。
そこ。
そこを有耶無耶になってしまっているままだから。
あかんねん。
って。
ほんま。
ぜんぜん。
ほ...
お休みの日。
立ち返る。
ふぬ。
友だちいないねぇ。って。
親しさで、築き上げていく友だちという関係性について。
だ。
実際の、ぼく。
である。
こう、ネットでは《書くぼく》で、やってる。
だが実際は。
《話す私》でやっていかなきゃいけないわけで。
...
油断。
するかな。
するかも。
いつでも深く物を考えられるようでありたいし、応えられるようでもありたい。
でもそれは。
適わぬ。
疲れとるし、忙しくシゴトをしておる。
立ち止まって深く物を考えて話す。
なんてことは。
私には難しい。
こう。
...
小さな積み重ね。
はいな。
はーあ。
今日、思っていたのは。
記憶。
中学校のときの修学旅行は、長崎へ行った。
まず、カステラの味が思い浮かんでから思い出した。長崎で食べた味だ。
と。
中学校の頃の、私。
修学旅行での私。
なんもない。
今、思い出しても何もない。
...
はいな。
ねむねむでござんす、が。
まーね。
起きてる。
時間がある。
っていう。
細かいことは気にせず、だってさ。
ほいなー、そうしましょうかねぇ。
っと。
行動はしないけどなー。
もう夜だ。
何も。
そしたら新しい道も切り開けないのか、...