島田荘司さんの小説
1936年に発生した猟奇的殺人事件を、40年後に御手洗潔が解き明かすミステリー
500P超えで、御手洗潔が出てくる前までがやたらと読みずらい。もう、頑張って読みましたという感じ。しかし、犯人が登場して以降は、とっても既読感があって。ひょっとしたら再読かもしれない…
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日々思ったことのらくがき
島田荘司さんの小説
1936年に発生した猟奇的殺人事件を、40年後に御手洗潔が解き明かすミステリー
500P超えで、御手洗潔が出てくる前までがやたらと読みずらい。もう、頑張って読みましたという感じ。しかし、犯人が登場して以降は、とっても既読感があって。ひょっとしたら再読かもしれない…
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辻村深月さんの小説婚活でつきあい始めたカケルとマミ。マミがストーカーが自宅に侵入していると言うので、同棲を始め、数か月後には式を挙げる予定になっていた。ある日、いつも通り帰宅すると、マミがいなくなっていた。。
何かでおすすめだったので手に取ってみました。辻村深月さんと言えば、本屋大賞の「かがみの孤城...
2024年アメリカ映画 100分音に反応して人間を襲う何かによって、人類滅亡の危機の世界。ニューヨークを舞台に、最初の日が描かれる。。
何の予備知識なく観てしまった。シリーズ3作目のサバイバルホラー。
ホラーと知ってたら観なかったのに(笑。1も2も観ていないのですが、あまり観たいとは思わなかった。
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