bonoくんのガ~デンニュ~ス(164)
- カテゴリ: コーデ広場
- 2023/11/08 03:40:51
「わ! ランクインが・・・ ない!」
(涙目になりかけてるbono)
「bono、おはよう! 深刻そうだ」
「そうなんだ・・・・ ランクインが・・・」
(とうとう泣き出すbono)
「仕方ないよ・・・・・
マリーゴールドとカスミソウを育ててるんだから」
「栽培時間の関係で夜中に花が咲いちゃうんだ...
(1)から続いています。
こんな事になるとは思ってもみませんでした。
なんだか、怖い感じもしています。
読んで頂けている事に感謝しています。
みなさままの暖かなコメントに支えて頂き今日まできました。
「わ! ランクインが・・・ ない!」
(涙目になりかけてるbono)
「bono、おはよう! 深刻そうだ」
「そうなんだ・・・・ ランクインが・・・」
(とうとう泣き出すbono)
「仕方ないよ・・・・・
マリーゴールドとカスミソウを育ててるんだから」
「栽培時間の関係で夜中に花が咲いちゃうんだ...
「アンドロくん! おはぼのᵔᴥᵔ
カッコいいね!」
「bono様、おはようございます。
今日は格調高い執事です」
「う~~ん・・・・・・」
「どうかされましたか?」
「古書の精ファンタジー小説だから
なんか文豪みたいだ、それに・・・」
「そこは意識はしましたが・・・・
他に何か?」
「bo...
「bono、読書なんて珍しいね」
「Toshi、失礼なことを言わないで!
難しい本なんだから静かにして」
「はい・・・・・・・」
「難しいな・・・・・・・」
「何が?」
「幻想司書の光を放つ古書だから
眩しくて字がよく見えないんだ」
「蝶も飛んでるね・・・・・・」
「そうなんだ。読まれることを...
「Toshi、教えて欲しいんだけど・・・」
「何?」
「ニコ店のレベルが低かった頃は
レベルアップすると動物さんが食べるスピードが
かなりアップしたんだ。
だけど今はほとんど変化がないんだ」
「そうか・・・・・ いつ頃から?」
「はっきり解らないけど100台の中頃かな?」
「なるほど・・・・・...
「bono、おはよう!」
「Toshi、おはぼの~~~」
「よく働く小人さんだ」
「うん! 頑張ってくれてるんだ。
幻想司書の友だち本を運ぶ小人なんだ」
「本の整理は大変だからbonoも手伝わないと」
「え~~
彼女は司書だからプロだよ。
倉庫はアンドロくんの担当だし」
「本が読みたくなった...