やってみたい贅沢は?
- カテゴリ: 今週のお題
- 2025/11/24 21:44:12
芥川賞作家として文壇デビューし、釣り師・食通としても知られた開高健に「最後の晩餐」という世界食べ歩きのエッセーがありまして、そこに登場する料理が「蚊の目玉のスープ」、まず、蚊の好む餌を用意して多数の蚊を誘い込む ↓部屋が蚊でいっぱいになったら、多数のコウモリを放つ ↓コウモリは蚊...
芥川賞作家として文壇デビューし、釣り師・食通としても知られた開高健に「最後の晩餐」という世界食べ歩きのエッセーがありまして、そこに登場する料理が「蚊の目玉のスープ」、まず、蚊の好む餌を用意して多数の蚊を誘い込む ↓部屋が蚊でいっぱいになったら、多数のコウモリを放つ ↓コウモリは蚊...
お部屋グッズと言っていいのか迷いますが、まあ外ではつかわないだろうということで・・・「高反発マットレス」ですかね。買ったときにはフカフカだった敷布団がすっかり煎餅布団に成り果ててふと思いついたのが「厚めのマットレスを買えばベッドみたいに快適なんじゃないか?」ということ。アマゾンで探してみたら、あるじ...
「子どもに戻る」といっても、「体は子ども、頭は大人」なのが「体は大人、頭は子ども」なのかで、だいぶ違うと思う。今の生活の中で体だけこ子どもになったら・・・着る服がなくて外に出られない!「体は大人、頭は子ども」は、いずれそうなるかもだが、あまり想像したくない。
普通に「子どものころに戻ったら」なら、小...
真っ先に思いついたのは、弘前・ラグノオの「気になるリンゴ」まあアップルパイなんだけど、青森りんごがまるごと1個入ってます。
でも、好きなのは、メーカー忘れたけど、「りんごチップス」かな。赤い皮の縁取りが付いていて、口の中で生のリンゴの味が蘇ります。
いや、実はリンゴ自体スイーツかも・・・と思わせてく...
文金高島田とか二百三高地とかマリー・アントワネットの軍艦ヘアとかは、結局かつらをかぶるだけだろうなぁ。もっとシンプルに三つ編みとかお団子ヘア?パンチパーマやスキンヘッドやモヒカンにする勇気はない。
ちょんまげ?いや、どうせなら、角髪(みずら)だな。ほら、大国主命みたいな。ちなみに、相撲が日本の伝統だ...