氷天使クリオネ(桃)を保護しました!
- カテゴリ: ニコリーあつめ
- 2026/02/25 16:49:05
街中に住み、貧しくも長屋暮らしをしていた頃の幼い日のことです。誰が言ったのか亡くなった人の家の前を通るとき親指を隠しなさい、と。子供心にそれを信じいつもそうしていた。
そして今日も…何故か意識的にそうしている。人間て不思議なものですね。
街中に住み、貧しくも長屋暮らしをしていた頃の幼い日のことです。誰が言ったのか亡くなった人の家の前を通るとき親指を隠しなさい、と。子供心にそれを信じいつもそうしていた。
そして今日も…何故か意識的にそうしている。人間て不思議なものですね。
孤独な中に思い出ぼろぼろ…なんか歌の文句でないが…
少女時代の本と漫画、自分の殻にこもり現実から離れ、空想の世界に浸っていた頃が恨めしい。何にも知らなかった…無知…それでいて我が強く、理想を追い求め…一歩も外へ踏み出せず&hell...
キリギスさんを保護しました。
今日は自転車をひいて近場の買い物。
こんなことを言ったら年が割れてしまうけれど…何故か私の生まれた年は、何でも境い目。某局のTV番組から…も知ったのですが現在を通して私の生まれた年がつながっている。高度成長化とか何とか…まあそれはいいのだけれど…一番頭に来るのは年金。おばさんたち...
老いて昔はよかった、と又愚痴る。貧しかったけれど街中の長屋住まい。近くには市場があり、露天の八百屋さん、近郊の農家のおばちゃんたちが畑から取ってきた野菜などを売っていた。小さな小物やさん、…
早々あの頃沿岸貿易、海の向こう、ナホトカとの貿易が盛んに行われ、太ったロシア人の船員さんが買い...