普通の生活を当たり前にできない人々がこの社会にまだいます。
人それぞれ境遇に格差があり、差別されている人もいます。
全ての人々が平穏に暮らせるように祈る夜。
叫ぶ詩人の会 東京聖夜
ただの日記
普通の生活を当たり前にできない人々がこの社会にまだいます。
人それぞれ境遇に格差があり、差別されている人もいます。
全ての人々が平穏に暮らせるように祈る夜。
叫ぶ詩人の会 東京聖夜
人生は航海の様だ
解逅を繰り返し
やがて共に舳先を見る人と出逢うだろう
今日より明日
明日の先の未来
生きてきた事に誇りを持って消え逝く
山本正之 アフロディテを海に残して
明け休みの日は眠らない。
06:30頃に帰宅。
洗濯しながら風呂。
iTunesを起動してお気に入りの曲を聴く。
朝ご飯を食べてコーヒーを淹れる。
煙草をふかしながらまったり過ごす。
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