法律や条令を知りたいところ
- カテゴリ: 日記
- 2026/09/03 23:30:29
実は、この一ヶ月ほど、怪我をしたカルガモの観察を続けている。
翼を痛めていてもう一生空を飛ぶことはない。
このカルガモについて、僕以外の人で鳥獣保護を担当する環境局に連絡した人がいて、保護しようとしていたのだが、そのカルガモが住んでいる公園の人たちが捕獲できずにブチギレて「勝手にしろ」と言ったらしく...
ややもすると夢見がち…実はおぢさん…
気が向くままの口からでまかせブログ…
実は、この一ヶ月ほど、怪我をしたカルガモの観察を続けている。
翼を痛めていてもう一生空を飛ぶことはない。
このカルガモについて、僕以外の人で鳥獣保護を担当する環境局に連絡した人がいて、保護しようとしていたのだが、そのカルガモが住んでいる公園の人たちが捕獲できずにブチギレて「勝手にしろ」と言ったらしく...
今年の近所の公園はかなり異常だ。
春から初夏には、藤の花が繰り返し咲いて、普通に春の開花と、夏になってからの狂咲が2回の計3回。
夏に咲く花のノウゼンカズラが早めに咲いて、だんだん散って実が成り始めたなと思ったらもう一回咲いて、今でも花が続いている。
そんな中で、先週から桜が葉を落とし始めている。イ...
今日もまた、カイツブリの雛が1羽、この世界から旅立ってしまった。
遺体を見たパークレンジャーの見解としては、餓死になるらしい。
カイツブリは視力によって狩をする鳥だ。水中でも、目で見て獲物を探す。そのために、池の水の透明度が下がることで狩の成功率が下がる。
最近は、子育ての段階が進行していて、親も雛...
生物の観察をしていると、死と向き合う機会も増える。行方不明で姿が見えなくなるという形が多いが、はっきりと遺体を見ることもある。
今日は、つい昨日まで元気だったはずのカイツブリの幼鳥が亡くなっていた。自分と同様にカイツブリの観察をしていた人が、朝から様子がおかしいのを感じていて、昼過ぎに僕が公園へ行っ...
「おとな」の意味を考えれば問題ないのだが、文字を見ると、なんかカルガモが人間に変身するようでもある。
…そんなことはどうでもいい。
一ヶ月ほど前、僕が最初に目撃した段階で、7羽の雛が生まれた。(他の人の目撃情報によれば、朝は8羽だったという人もいる)
残念ながら、次々と行方不明になって...
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