「浜村渚の計算ノート」 3½
のんびり読もうと思っていたのに、
気が付くと続巻を手に取っている~
本筋からちょと外れたシリーズ初の長編。
孤島のホテルで起こった「事件」と、ホテルそのものの謎に
数学少女が巻き込まれていく、、、
『パスカルの3角形』が美しい♪
16歳までに読めていた...
コジラセギミデス。
「浜村渚の計算ノート」 3½
のんびり読もうと思っていたのに、
気が付くと続巻を手に取っている~
本筋からちょと外れたシリーズ初の長編。
孤島のホテルで起こった「事件」と、ホテルそのものの謎に
数学少女が巻き込まれていく、、、
『パスカルの3角形』が美しい♪
16歳までに読めていた...
「浜村渚の計算ノート」 2さつめ 3さつめ、読了。
「たけしのコマ大数学科」に付いて行けないワタシでも
充分に楽しめるけれど、数学の理解が深いほどに
より一層面白く読めるであろう作品。
悔しいなあ><
解説は柳田理科雄と木村美紀。
北西向きのヴェランダで煙草を喫っていて、
何か明かりが射してい...
「浜村渚の計算ノート」 講談社文庫。
暇を持て余していたので1巻を購入。
文系重視の教育方針に叛旗を翻したテロリストに
天才数学少女が立ち向かう。
設定はトンデモだけれど、数学愛に溢れた作品。
話を進めるためだけに人が殺されるような印象で、
ちょと引っ掛かったが
あとがきを読んで一安心。
竹内薫...
「私はテレビに出たかった」 松尾スズキ 朝日新聞夕刊連載
若い頃のトラウマからテレビを拒絶してきたオッサンが
『些細な状況』を契機にモーレツにテレビに映りたくなる話。
ありふれた舞台設定なのに、登場人物がキワモノ揃いで
奇妙な人間関係が次々と明らかになっていく。
結局、家族の再生物語、て処だった...
北の3代目が「第一書記」になった時。
一々呼び方を変えるのか?
「最高」や「筆頭」系の言葉が尽きたら、、、
て話題になったのを思い出した。
スーパとかウルトラとか書記The GREATとか
書記王にオレはなる! いや書記(爆)もありだろw
とか言って笑ってたけれど。
革命や戦争でもない限り世襲...
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