あなたに陽射しを感じます
だけれども眩しすぎるから
すこしバリアを
あなたはとても素敵
なんでそんなふうになれるの
なんて 想像しても
きっと楽しい少女時代を
すごしてきたのだろうと
かってに羨やむ
人には人の苦悩があるのに
わたしには それがみえなくて
ただ眩しい あなたのことを
感じていま...
昔々、初期の頃、手さぐりで詩を書いていました。
ポエムっぽくしたり、それを元に歌を作ったり。
こちらも遡って、ご覧いただけたらと思っています。
* * *
最近では、ニコットおみくじに思うことを書いています。
あなたに陽射しを感じます
だけれども眩しすぎるから
すこしバリアを
あなたはとても素敵
なんでそんなふうになれるの
なんて 想像しても
きっと楽しい少女時代を
すごしてきたのだろうと
かってに羨やむ
人には人の苦悩があるのに
わたしには それがみえなくて
ただ眩しい あなたのことを
感じていま...
いつが生まれて初めてだったか分からないけど。
たぶん、すごく大きくなってからだった。
カジヒデキ
知ってますか…?
まいにち…、まいにちまいにち。
きょうは書けるか、きょうは書けるか、そう思うのですが…。
あぁ、詩が書きたいな~。 けど書けない。
書けないと思うから、とっとと本を読みたくなる。
本を読んでいるときって、じぶんも書けるんじゃないかという気持ちになるのね。
そーいうの...
すこしぶりにログインしました。
ちょっとパソコンをしたくないときってあるんですよね。
ネットから、離れていたいとき。
いま、友だちとかいなくて出かけるところも、とくにないから。
そのぶんネットをすると、ネットでの、ちょっとしたことにとらわれることになってしまう。
なにかがあやうい。
そう感じる...
この、たそがれどき~の背景が、心地いいと感じるとき。
小学校の、授業がおわってすぐ帰れるときの気分に似てる。
なんにもしなくていい。
なんだってしていいから、寄り道だってしちゃうぞ~。
っていう、とても自由で嬉しい気分。