不思議な鳥を見かけた
- カテゴリ: 日記
- 2026/06/01 22:38:41
不思議な容姿の鳥を見かけて判断できない。
ぱっと見はマガモのオス。構造色の青緑の頭がムラになっていて、茶色い羽毛が混ざっている。
換羽で薄汚れたようなボサボサの時期があるにはあるのだが…北方へ渡ってから換羽で、日本ではマガモの換羽は見られないはずである。
それと、頭の茶色い部分が、少し...
ややもすると夢見がち…実はおぢさん…
気が向くままの口からでまかせブログ…
不思議な容姿の鳥を見かけて判断できない。
ぱっと見はマガモのオス。構造色の青緑の頭がムラになっていて、茶色い羽毛が混ざっている。
換羽で薄汚れたようなボサボサの時期があるにはあるのだが…北方へ渡ってから換羽で、日本ではマガモの換羽は見られないはずである。
それと、頭の茶色い部分が、少し...
以前、カラスに子供達を食べられて、しばらくどこかへ行っていたカイツブリ。
再び元の池に戻って暮らすようになったのだが、まだ繁殖の様子が見られない。
カイツブリは、環境の良い場所では、3ヶ月弱を一組で、三回も繁殖できるのだ。なので、帰ってきたカイツブリも、そろそろ繁殖行動を再開しても良さそうなものだが...
毎年、春先に感じて、上達したいなと思うことがある。それは
トカゲを見つけること
夏は虫を探して写真を撮り、冬は鳥を探して撮影する。それで、それぞれの生き物に距離感があって、不用意に近づくと逃げちゃう訳だ。
それより少し離れた距離で発見して、お互いの存在を確認することが大事。鳥なんかは、それで、いつも...
人間同士では、子供の声がうるさいとか問題になりがちで、礼儀作法としては静かにするのが正解のようになっている。
しかし、僕はどちらかというと、人間もただの動物という視点で興味が湧く。
人間は、自覚としては現代社会のいかにも高度で知性の高い生き物みたいに思っている人がいるが、生物としてみれば、10000...
今日、公園を歩いてみた感じ、鳥が増え始めた。
シジュウカラの家族らしいのと、ヒヨドリの家族らしい姿を見た。とは言っても、シジュウカラも秋の団体行動とは違って、幼い雛の家族連れだとあまり大声では鳴かない。ヒヨドリも、年中うるさいぐらいなのに、今はあまり鳴かない。
雛がもう少し育って飛ぶのに慣れたら鳴く...