「戦争を考える」を視た
- カテゴリ: 勉強
- 2010/08/15 23:57:49
テレビで、「池上彰の戦争を考える−戦争はなぜ始まり どう終わるのか−」を視た。
以前からの希望として、戦争について基本を整理するテレビ番組が放送されたら良いと思っていた。
この番組は、まさにそれだった。
近年のテレビ番組で戦争を扱うと、部分的な出来事について扱うことが多く...
ややもすると夢見がち…実はおぢさん…
気が向くままの口からでまかせブログ…
テレビで、「池上彰の戦争を考える−戦争はなぜ始まり どう終わるのか−」を視た。
以前からの希望として、戦争について基本を整理するテレビ番組が放送されたら良いと思っていた。
この番組は、まさにそれだった。
近年のテレビ番組で戦争を扱うと、部分的な出来事について扱うことが多く...
前回の記事で、学校の「専攻」が英語で「major」というのが面白いと書いた。
日本語の「専攻」は、広い学問の中から、これを専門に選んで勉強する、という意味から考えると、英語の「major」だと、規模が大きい、広範囲の意味でとれる単語だから、反対の言葉が同じものに使われている。
なんで「major」...
お題が「これから勉強してみたいこと」ということで、カテゴリも「勉強」なんだけど、困るな。
僕は、過去に勉強らしい勉強をしたことがない。
もちろん、小中学校ではいやでも授業があるから、そういう勉強ならしていると言うべきだろうか。
でも、これはあんまり勉強したと言いたくない。
さほど面白くもないのに...
前回からのつづき。
日本人は、子音と母音が一組になった「ひらがな」を使うせいか、子音に対する音感が悪い。
英語など多くの文字は、子音と母音を別々に書くので、子音だけを感じるようになる。
それで、日本人には子音と母音の組み合わせが違った「ひらがな」に感じてしまう事が多いのですね。
え〜っと、呼...
Bad bad - really,really bad
今日の記事は、極めて個人的趣味。
マイケル・ジャクソンのBADを、耳で聞いたとおりに書き取った物です。
本当は、ひらがなだけでなく、カタカナや漢字を混ぜて、僕の音の感覚を再現したかったのだけど、めんどくさくなったので、ひらがなで終わりにしま...
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