がちゃがちゃわちゃわちゃ。
- カテゴリ: 小説/詩
- 2025/09/04 21:24:14
詩の書き方を忘れた。
ガチャガチャわちゃわちゃ、心は、そう。
ひとり静かに心の澱を見つめて、過ごす時間は、ない。
上澄みで、人と交わす。
そう内部の、思いのまま、人と接することはなく。
秘めて。
込めて。
言葉を交わす。
上澄みで、言葉を交わす。
昔々、初期の頃、手さぐりで詩を書いていました。
ポエムっぽくしたり、それを元に歌を作ったり。
こちらも遡って、ご覧いただけたらと思っています。
* * *
最近では、ニコットおみくじに思うことを書いています。
詩の書き方を忘れた。
ガチャガチャわちゃわちゃ、心は、そう。
ひとり静かに心の澱を見つめて、過ごす時間は、ない。
上澄みで、人と交わす。
そう内部の、思いのまま、人と接することはなく。
秘めて。
込めて。
言葉を交わす。
上澄みで、言葉を交わす。
きみの中の燻っているものまだ小さいもの欠片を震わせてまず そこにあることを お知らせするよ
どうする?どうしよう?
存在を知ったからにはきっと そのままではいられない
伸びていこう伸ばしていこう
どうする?
お手伝い致しますよ?
伸びていこう伸ばしていこう
ぼくも きみも大きな光で包まれて
最大限...
溢れてしまいそうな言葉があるけど ずっとモテてきた きみにはありふれた なんていうことないああ またか と思うだろう
機を誤るな出してはいけない言葉だよただ見てるきみを取り巻く きみのこと好きで好きで仕方のない男も女もないくらいにきみを好きな人たちの中で
ふと きみはどうなんだろう? と見えるけれ...
きみに しあわせを あげるよもし きみが ぼくのこと好きでいてくれたら
ぼくの視線を きみにあげるきみの顔を見つめて
どんなことに喜ぶのかどんなことに驚くのか思案する顔ワクワクした顔 見ていたいんだ
でも 違ったら
きみが ぼくのことなんか これっぽっちも何も感じやしなかったなら今 言ったこと 全...
ぼくであること。きみであること。
荒れ狂う風の音。
眠れない
寝ないでいること。
イメージを捕まえて、うまく、きみに伝えられたら。そしたら、じんわり共有していくこともできる。
きみの醸し出す元気も、じんわり感じて。元気のない時の、きみも分かるようになってゆきたい。
声を掛けたら、いっしょに笑って楽し...