うれしくてしょうがない
きみといると
きみのきもちは
ぼくの音楽
よく聴いて
よく奏でる
音楽に
ぼくもなりたい
リズムを刻んで
テンポを走る
時折 わらって
アーティキュレーション緩やかに
昔々、初期の頃、手さぐりで詩を書いていました。
ポエムっぽくしたり、それを元に歌を作ったり。
こちらも遡って、ご覧いただけたらと思っています。
* * *
最近では、ニコットおみくじに思うことを書いています。
うれしくてしょうがない
きみといると
きみのきもちは
ぼくの音楽
よく聴いて
よく奏でる
音楽に
ぼくもなりたい
リズムを刻んで
テンポを走る
時折 わらって
アーティキュレーション緩やかに
私は あなたに
言わせてることばかり
そうゆうきもちは
どうしたらいい…?
たぶん 私は
あなたに そうするように仕向けてる
自然体の あなたのことを
引き出そうとする私を
先回りして
安心させてくれようとする
あせって取り繕って
とりこぼしやしないかと
内心
冷や冷やしていな...
仕事とかさ
そんなんいいから
きみに会いたい
時間とかさ
そんなんいいから
きみと会いたい
会いたくて会いたくて
たまらないんだ
きみのこと すきだよ
どうしたらいいか わからないけど
すきだよ って伝えたくて
おはよーって 言ってみる
やっときもちを 伝えられる
まだ 100じゃない
100じゃない けど
100になるのが こわいから
きもちが100になる瞬間が こわくって
100にならないように
ならないように...
こんこんと湧き出る
心の泉
の掬い方
きみは知ってる?
純粋なわけじゃないよ
ぼくは
ぱちぱちと
状況を計算する
ぼくは ぼくをもてあます
きみを想って もてあます
こんこんと湧き出る
心の泉
の掬い方
きみは知ってる?
ねぇ 教えて