うー。
さいきんは、小説とか長い文章は、読めないのです。
詩集とか、絵本とか。
文の量は少なくても、エッセンスが詰まっている。
詩集は、いいですね。
写真とか、イラストとか、そーいった詩集も。
好きで読んでいます。
昔々、初期の頃、手さぐりで詩を書いていました。
ポエムっぽくしたり、それを元に歌を作ったり。
こちらも遡って、ご覧いただけたらと思っています。
* * *
最近では、ニコットおみくじに思うことを書いています。
うー。
さいきんは、小説とか長い文章は、読めないのです。
詩集とか、絵本とか。
文の量は少なくても、エッセンスが詰まっている。
詩集は、いいですね。
写真とか、イラストとか、そーいった詩集も。
好きで読んでいます。
心に、なんらかのダメージが、あって。
それを、修復しようとし終えていないまま。
朝の光に晒されて。
ダメージの素地に、塗り付けるようにして過ごす。
日常。
脳のなかの工事中。
新しい経路を、築いていっている途中。
蒼い夜に 満ちてく 深い霧の 静けさ 閉ざされた不安に きみとふたりきり 寄り添って 目を閉じて
まどろむの 曖昧なのは きみのせいよ ぬくもりのなか ゆっくり あたためてきた 気持ち全部が 混じり合って 解...
記憶の底に 沈んで ぱしゃぱしゃ跳ねたら なつかしく ゆがんだ世界が 見えた
手を差し出しても すりぬける あの頃の私 レールの上に乗り 突っ走って・・・・・・
ペルソナで笑う 心の中身は見えない
自分でさえも なにも わからなかった・・・・・・
ぬぐえ...
ぐるん って弧を描いて遠心力のぶん 反動つけてびゅん って行く春にきみと ふたりで始まるまだ知らない 縁の軌跡。