きょうの夜空は 素晴らしく
僕の世界は 美しい
あぁ君の胸に抱かれよう
つかのまの君の香り
それは花の香りのように 甘く切なく誘惑する
鳥は眠り 空に浮かぶは星の瞬き
君の瞳の奥に瞬く めくるめく想念は
時を経て 僕の知らない世界を映して
さっきまでみていたはずの...
昔々、初期の頃、手さぐりで詩を書いていました。
ポエムっぽくしたり、それを元に歌を作ったり。
こちらも遡って、ご覧いただけたらと思っています。
* * *
最近では、ニコットおみくじに思うことを書いています。
きょうの夜空は 素晴らしく
僕の世界は 美しい
あぁ君の胸に抱かれよう
つかのまの君の香り
それは花の香りのように 甘く切なく誘惑する
鳥は眠り 空に浮かぶは星の瞬き
君の瞳の奥に瞬く めくるめく想念は
時を経て 僕の知らない世界を映して
さっきまでみていたはずの...
めくるめく扉の数 いったい
どの扉を開ければいいんだろう?
どの扉が 開こうとしてる?
タイミングを逃さずに
用意された 扉の数
まるで天から降りてきたかのように 唐突に
或るとき 扉が現れる
タイミングを逃さずに
ときが来る そのときのため
じっと待つ そのときに...
気ままな夢の そのあとで
天井から吊り下げられた ライトをみた
空を飛ぶ 夢だった
空を跳ねる 夢だった
僕の足は バネのように
よくしなり よく跳ねた
スプリングのきいたベッドで
よくしなり よく跳ねる
風をきって飛ぶときの僕の体...
春の嵐 肌寒い
僕は いつも文句ばかりで
君はなんにも 言わないで
困らせてばかりだね
君のすること 気になるから
僕はいっつも 文句ばかり
君が また何か言ったら
僕はそれに ぶちぶち応える
君がいないと だめなんだ
君がいない...
君と僕 にこにこ いつでも仲良くいきたいね
喧嘩? そりゃするだろうけどさ
いっしょに美味しいもの食べて それで また仲直り
君と僕 にこにこ いつでも仲良くいきたいね
ご両親が認めてくれない? それはとても
いっしょに越えていきたいね 僕きっと頑張るよ
...