今日のはさらに難解。読むなら覚悟して。
今日は福岡市博物館の「特別展 平泉 みちのくの浄土」に行った。
いわゆる見佛に行ったわけだが、思いもよらぬものを見つけてしまった。正確に言うと、其の事を私は忘れていたのだった。それは、毛越(もうつう)寺の摩多羅(またら)神信仰。
多分、皆さん...
自分の好きを表現し、具現化するところ
今日のはさらに難解。読むなら覚悟して。
今日は福岡市博物館の「特別展 平泉 みちのくの浄土」に行った。
いわゆる見佛に行ったわけだが、思いもよらぬものを見つけてしまった。正確に言うと、其の事を私は忘れていたのだった。それは、毛越(もうつう)寺の摩多羅(またら)神信仰。
多分、皆さん...
出典:不明
北鎌倉「八雲神社」祭神はスサノオノミコト。元は牛頭天王社といわれていた。晴名石と、阿部清明と書かれた石塔がある。晴明石は、鎌倉街道の十王堂橋付近に埋められてあったものを、道路工事のため、この神社に移された。『かまくら子ども風土記 中』にはこの石の由来を知っていて踏むと足を悪くしたり病...
出典:不明
『吾妻鏡』や『新編相模国風土記稿』などに見られる。晴明が鎌倉に来て火難を防ぐシュをかけたという主旨のもの。源頼朝が鎌倉に入った際、父・義朝邸跡地に屋敷を建てようとしたが、狭くてはたせず、より広い土地に建てることになり、その時の仮住まいとしたのが山ノ内の旧家であった。その家は正暦年間(九...
出典:不明
1.北鎌倉、蕎麦屋「五山」そば
「五山」の主人が草に埋もれていた碑を見つけ、手入れをした。裏には明治三十九年七月吉日と記されている。
2.北鎌倉「第六天社」
「第六天社」は閉門されていて入ることは出来ない。碑は石段の途中にある。第六天とは、仏教では他化自在天と呼ばれ、魔王の如き...