今更ながら聖歌視点で書くのって難しいよn(((
だって私はもう物語の結末を知ってるからさwwwww(((
あぁ・・・ネタバレしたい(((やm
小説全然書いてなかった事に今気づいた自分乙(((←
コメントくれると嬉しいなっ♪(氏n
ーデビル王国ー
「聖歌は私とは正反対の性格。それ...
∩ ∩
(●´・ω・) 。◯ ♡
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❤気軽に見てください❤
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今更ながら聖歌視点で書くのって難しいよn(((
だって私はもう物語の結末を知ってるからさwwwww(((
あぁ・・・ネタバレしたい(((やm
小説全然書いてなかった事に今気づいた自分乙(((←
コメントくれると嬉しいなっ♪(氏n
ーデビル王国ー
「聖歌は私とは正反対の性格。それ...
やっと⑤まで行ったね((
番外編書こうかな・・・・。
コメで案をくれると泣いて喜びまs(((
「ねぇ・・・。双子ってどういう事??」
私はとまどいを隠せずには居られなかった。
晶と優輝は顔を見合わせると・・・・。
「まぁ、それはいつか話します。とりあえず、ご飯にしましょう。」
晶は言っ...
「あら、もうこんな時間。帰らなくちゃ。」
時計の針は5時を指していた。
「じゃあね、皆。」
「さようなら!聖歌様!」
子供達は聖歌に会ったせいか、妙に元気そうだ。
廊下を歩いていると、晶と優輝の会話が耳に入ってきた。
「では、やはり、デビル王国と・・・?」
今の声は優輝だ。
「はい・...
ガヤガヤ
「何だか外が騒がしいわね・・・・・。」
窓の外が急に気になりだした──。
「あぁ、ご覧になりますか?」
晶はそう言って、窓のカーテンを開けた。
そしたら・・・・・。
「聖歌様ぁー!意識が戻って良かったですー!」
「これからも又遊んで下さいー!」
窓の外で子供達が泣きながらそう...
「御待たせしました。」
晶がミルクティーをカップに入れて渡した。
「・・・有難う^^」
まだ落ち着かないものの、私はカップの中のミルクティーを飲み干す。
「・・・ねぇ。」
思い切って尋ねてみようと思った。
「はい、何で御座いましょうか?」
「私のお父様やお母様は・・・・?」
言いなが...