なんとなく小説書きたくなった(←
「ん・・・・んんっ・・・・。」
私は目が覚めた。
周りは見慣れない光景・・・・。
自分の顔を触ってみた。つるんとした肌、薄い唇、ピンク色の爪──。
「此処は・・・・何処?」
「私は一体・・・・誰?」
「お目覚めですか。姫──。」
「・・・貴...
∩ ∩
(●´・ω・) 。◯ ♡
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❤気軽に見てください❤
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なんとなく小説書きたくなった(←
「ん・・・・んんっ・・・・。」
私は目が覚めた。
周りは見慣れない光景・・・・。
自分の顔を触ってみた。つるんとした肌、薄い唇、ピンク色の爪──。
「此処は・・・・何処?」
「私は一体・・・・誰?」
「お目覚めですか。姫──。」
「・・・貴...
放置してたんで久しぶりに書いてみるw
今日が最終回だぉw
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麗「美香・・・なぜ?」
美香「麗、落ち着いて聞いてね。私は貴女の母よ。」
麗「!?・・・冗談よね?お母さんはもう9年前に死んでいるわ・・・。」
美香「生き返った・・・というより、魂...
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ー麗目線ー
麗「・・・それは誰に聞いたの?」
女子A「決まってるじゃない。安藤さんよ。」
麗「美香!美香ぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!
よくも、よくも!裏切ったね!」
美香「麗!違うのっ・・・これはっ・・・。」
麗「言い訳無用!貴女なんか...
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ー放課後教室にてー←展開早っ!!!←
美香「話って何?」
麗「貴女──。何故私の過去を知っている?私は何も説明
していない。この過去は誰にも言っていない筈。
なのに、何故──?」
美香「何だ。そんな事か。」
...
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?「麗さん──。ですか?」
そこには同じクラス(?)の一人の可愛らしい女の子が居た。
麗「貴女っ・・・。いつの間に?」
?「さっき。ごめん。さっきの話聞いちゃった・・・。」
麗「帰って。」
?「・・・え?」
麗「其処に居られると迷惑...