小さな本屋さん応援団 地味に活動中
- カテゴリ: 日記
- 2015/11/08 08:32:38
今年の私の一大テーマ、小さな個人書店応援プロジェクト。
とっきどき自分のブログに記事をアップしておりますです。
店主の話はどこも似た傾向になります。書籍文化の衰退はもはや止められない。
たとえば。喫茶コーナーを併設したチェーン書店とか、コンビニ併設とか。
もはやそんなものは本屋ではないわい、とい...
今年の私の一大テーマ、小さな個人書店応援プロジェクト。
とっきどき自分のブログに記事をアップしておりますです。
店主の話はどこも似た傾向になります。書籍文化の衰退はもはや止められない。
たとえば。喫茶コーナーを併設したチェーン書店とか、コンビニ併設とか。
もはやそんなものは本屋ではないわい、とい...
外出困難なジジババを抱えておりますので、時々中華屋でテイクアウトを頼む。
この際、必ずラインナップに焼きそばが入る。
炭水化物とオカズの双方が入ってるからだろう。一族みな焼きそばがスキです。
まず「一緒に炒める」系では『炒麺(チャーメン)』と上海風炒めそばが双璧であろう。
どちらもヨロシイ。チャ...
一昨年、自らこの世を去った漫画家、佐渡川準氏。
作品も少なく、一般的な知名度は低い。『あまねあたためる』は遺作ですね。
先日、古本屋で見つけて2冊買ってきた。読んだ。泣いてしまった。柄にもなく評論しよう。
作者と作品を切り離して考えるのが私は好きです。
ゴッホの絵が凄いのは耳を自分で切り落とした...
幼時性の高い私と家族は卵を「タマタマ」と呼んでます。
四半世紀近く、徒歩5分のご近所の卵専売店の卵ばかり買っております。
当然、このお店を「タマタマ屋さん」と呼んでるわけですな。
むかしむかしむかーし。病弱な私に両親は卵を勧めた。
食べ続けてた時期、足指にストロフルスが多発。アレルギーだったのか...
こうなるのではなかろうかと思っていた。
女性が強くなり、古来男性固有の文化とされてきた世界に続々進出。
狩猟人口大減少の業界が若い女性に目をつけた。うむうむ納得。
狩猟には生態系維持の要素がございますね。
ハンターの高齢化と深刻な後継者不足に加え、
第一次産業に興味を持つ若い女性層を取り込もうと...