道化には なりきれないボクの馬鹿らしさ
真面目くさった ボクはキミを笑わせられず
不平不満な顔をして
キミはボクの太陽さ
キミが笑っていてくれたら うれしい
けどボクがキミを笑顔にすることができなくて
キミはキミ自身で 笑う
不平不満なボクのために
ほんとうは ボクがしゃべってキミが笑顔に...
昔々、初期の頃、手さぐりで詩を書いていました。
ポエムっぽくしたり、それを元に歌を作ったり。
こちらも遡って、ご覧いただけたらと思っています。
* * *
最近では、ニコットおみくじに思うことを書いています。
道化には なりきれないボクの馬鹿らしさ
真面目くさった ボクはキミを笑わせられず
不平不満な顔をして
キミはボクの太陽さ
キミが笑っていてくれたら うれしい
けどボクがキミを笑顔にすることができなくて
キミはキミ自身で 笑う
不平不満なボクのために
ほんとうは ボクがしゃべってキミが笑顔に...
おっこちたの 痛かった
むずむずと どうしようもない衝動が
わたしを空へと みちびいた
たのしかった 上滑りして
飛べるって 信じてたから
羽ばたいていた あのとき
ふわりふうわり 浮かんでいたの
だけれどもね カラダの芯がガタガタ崩れて
それを隠して ううん知らずに
ひとりきりで
うずい...
自転車のうしろで感じた背中
たのもしくて たよりなくて
トキメキと安らぎ
あなたの姿が やきついている
愛しいと思った あの日
もう会えない どこにいるかさえ
押入れの奥に仕舞った写真
削除しきれず のこったメール
なにを話したのかさえ
覚えてないくらいに淡い
...
映画は、とくに見に行きたいとは思いません。
それだけの体力と気力がないから。
運転免許証もってるけど運転できなくて。この足で行けるとこないし、かといって姉に付き合っていくとしても、それは、姉の趣味の映画だし。付き合うと疲れるし。
そんなこんなで、この夏に観たい映画…。
テレビ...
夜空 星空 屋根から屋根へ
飛び移る 姿みえる?
ベージュの口紅 おめかしして
ちょうど あなたにみせにいくところ
電柱を飛び越えて またたく間に
夜更かしカラス びっくりよ
月夜の晩に 星空かすむ
わたしきれい? ぴかぴかひかる