眼鏡をかけて 世間をみてる
いつもそう 眼鏡をかけて
きょうは ちょっと曇り
これも 眼鏡をかけてるせい
眼鏡はね 日によって変わる
1日のうちでも刻々と もう瞬間うつりかわってく
「集中」っていう言葉があるけど
これは おんなじ眼鏡をかけつづけること
窓の外...
昔々、初期の頃、手さぐりで詩を書いていました。
ポエムっぽくしたり、それを元に歌を作ったり。
こちらも遡って、ご覧いただけたらと思っています。
* * *
最近では、ニコットおみくじに思うことを書いています。
眼鏡をかけて 世間をみてる
いつもそう 眼鏡をかけて
きょうは ちょっと曇り
これも 眼鏡をかけてるせい
眼鏡はね 日によって変わる
1日のうちでも刻々と もう瞬間うつりかわってく
「集中」っていう言葉があるけど
これは おんなじ眼鏡をかけつづけること
窓の外...
コーヒー苦くて ミルクを入れるの
ほどよいくらいに心地好く
人の心は 移り気で どうしようもなく
わたしは わたしでいられるかな?
あなたは あなたでいられてますか?
山はみどり 秋には紅葉
まったく あしたという名の未来の先に
なにがあるのか 見当がつくはずもなく
それ...
街路樹が 幹をのこして立っていた
わたしはひとり
きみのいない きみのぬくもり
アスファルトに連なるテールランプ
電柱のカラスが きみを唄う
とても ひどい声で
なくといい なけばいい
どうせ もどることはないんだから
きみのいない きみのぬくもり
サンサンと陽光の季節がめ...
朝ですねぇ。
夜中に2度、目が覚めました。
そして、そのたびに本を読んでました。
さいきん読む本には、経済やら恋愛の入り口のような本が混ざってます。
どうしても、じっさいに動いて人と接するというよりは。
第一線で活躍している経験豊富な人たちの言ってることを頭に入れておくことのほうが...
なんだか、とくに書くことなくてさ。
詩も、浮かんでこないようなので。
またぼ~っとするためにババ抜きしてました。
ここは田舎。 といっても、車を使えば不自由なことはない、ほどよいくらいの町で。
家のまわりには緑がいっぱい。
裏には標高の低い山があるし。
この時期、まわ...